こんにちは、伊賀 明美です。
30日間、アフターフォローを終了した方から、素敵な感想を頂いたので、ご紹介します。
あっという間に一か月経ってしまいました。
先生に出会わなけば、また先生のアフターを受講していなかったら、〇〇(コツ)の大切さをここまで意識できてなかったと思います。
〇〇(コツ)がきれいだと文字が少々残念でも、なんとか形になることも実感しました。
しかし、それに甘んじることなく、自分の好きな文字の形を描いて見つけていけたらと思っています。
またもうひとつ。
改めて伝筆のもつ魅力を感じています。
ここ数年、シンドイことが多いわたしでしたが、伝筆との出会いでとても救われました。
わたしのような気持ちになる人は他にもいるのではないかと思っています。
あまり社交的ではないので、わたし自身はあまり多くの人にハガキをだせませんでしたが、伝筆を布教させることによって、人を繋げていく講師の在り方や役割にとても興味を持ちました。
技量はもちろんのことですが、心の準備もまだ全然整っていませんが、近いうちに一歩踏み出せたら良いなと思っています。
「伝筆がもっと上手になりたいんです。」と真摯に話してくれました。
各種セミナーも受講して、最初からとても上手でしたが、その気持ちをお受けして、さらに良くなるためのアドバイスをさせていただきました。
伸び伸びして印象的な文字。
さらに良くなるアドバイスをすると、しっかり練習して、ご自分のものにされてきました。
また、伝筆の特徴である「想いを伝える」をしっかりと活用してくれました。
娘さんへの成人のお祝いメッセージ。
娘さんにも素敵な記念になったことでしょう。
最後に描いてくださったのが、こちらの作品です。
会社の事業繁栄を願う作品。
とてもカッコ良くてインパクトのある作品です。
どれも素晴らしい作品ですよね?
伝筆を初めて1年経たないとはたぶん信じられないと思います。
気づきのある30日間でよかったです。
私もこうやって気づいて、ご自分のものにして頂いてアフターフォローを受けて頂いた甲斐があります。
また、「伝筆との出会いでとても救われました。」という一文は、さらに嬉しい言葉です。
こうやって、伝筆との出会いで「より幸せ」を感じてもらえる。
大袈裟な言い方かもしれないけれど、人生が変わってくる。
そんなお役に立てることが、教えていて何よりも嬉しいことです。
まだまだ伝筆で救われて笑顔になる方、まだまだたくさんいらっしゃると思います。
伝筆を広めることで、そういった方を1人でも多く作っていきたい。
そのためには、多くの人材が必要です。
一緒に広げてくださるという言葉も感動しました。
ぜひ講師として、一緒に楽しみながら、人に喜びを与えていきましょう。
これからは、仲間として、どうぞよろしくお願いします。
2月26日札幌開催




