こんにちは。伊賀 明美です。
今日は、クリスマスプレゼント企画でアフターフォローが当たった真里子さんのご感想をご紹介します。
先日、facebookで投稿してくださいました。
とっても、伝わるし、とっても嬉しかったので、みなさんにも知ってもらいたくなりました。




真里子さんは、他の先生のところで伝筆を始め、2018年6月11日に旭川で行った英語版Lesson2の講座の時に参加してくれて、初めてお会いしました。

頑張り屋さんで、物事に全力で取り組むところが素敵だなあと感じていました。
伝筆もいろんなところで活用して、人に喜んでもらっていました。
元々の文字も素敵なんです。
そこに、ちょっと曖昧になっていた伝筆のコツを落とし込んでみたのが今回のアフターフォローです。
今まであげた作品は、全部アフターフォロー中に真里子さんが描いてくださった作品です。
すごく言葉が心に残ると思いませんか?
この言葉は、すべて彼女が選んで課題にしたものです。
彼女の中にある、熱い思いが言葉の中に込められているように思います。
彼女はガッツのある方なので、私も結構いろんなリクエストをしました。
より上手になりたいと思っているし、せっかくアフターフォローを受けてくれているので、より真剣に関わりました。
本当は、こんなに言ったら落ち込むかなあと思ったこともある。
でも、彼女なら大丈夫だと思ったので伝えました。
(みなさんに厳しくしているわけではなく、その方に合わせていますので、恐れなくても大丈夫ですよ。)
案の定、真里子さんは食らいついて来てくれました。
アフターフォローの最後の方は、かなり曖昧だったコツがきちんと身に付いて、あまり直すところがないくらいに成長されました。
私にとっても、とっても蜜な素敵な1ヶ月でした。
感動の1ヶ月をありがとうございました。
これからも伝筆を楽しんで。
たくさんの人を笑顔にしていってくださいね。
まさに、こんな気持ちです。

そして、久しぶりにあった今年の1月のお名前作文の時の写真。

この時も楽しかったねー。
今、アフターフォローは、名前のとおり伝筆協会公式セミナーのアフターフォローとしてつけています。
ですが、アフターフォロー単独のメニューも検討中です。
ご興味のある方、少々お待ちくださいね。


メール講座のお申し込みはこちら
リクエスト開催、法人様向け講座なども行なっています。
詳しくはこちらからお問い合わせ下さい。
↓
今日は、クリスマスプレゼント企画でアフターフォローが当たった真里子さんのご感想をご紹介します。
先日、facebookで投稿してくださいました。
とっても、伝わるし、とっても嬉しかったので、みなさんにも知ってもらいたくなりました。
昨年の伊賀明美先生からのクリスマスプレゼントに当たった「アフターフォロー講座」、
応募に申し込む時も『当たる気がする~。』と根拠のない自信をもって申し込んだら、
『本当に当たっちゃった‼️引き寄せちゃったよ~。』とテンションがかなりあがったのを今でも覚えている。
1月は風邪で体調が優れない日が多かったため、講座が始まったのは2月10日(月)から。
LINEで写真を送るなどしてアドバイスを頂くという形でのやりとりで、自分のできる時間に描いた伝筆のハガキを写真に撮って送り、明美先生の時間のある時にアドバイスを頂くという形は、本当にやりやすくてよかった。
応募に申し込む時も『当たる気がする~。』と根拠のない自信をもって申し込んだら、
『本当に当たっちゃった‼️引き寄せちゃったよ~。』とテンションがかなりあがったのを今でも覚えている。
1月は風邪で体調が優れない日が多かったため、講座が始まったのは2月10日(月)から。
LINEで写真を送るなどしてアドバイスを頂くという形でのやりとりで、自分のできる時間に描いた伝筆のハガキを写真に撮って送り、明美先生の時間のある時にアドバイスを頂くという形は、本当にやりやすくてよかった。

明美先生は、言うことは厳しくバシッと言ってくださる、そして受講生をやる気にさせる言葉がけもとても上手で、私の性格をよくわかってらっしゃると驚くことも(笑)。
私の場合は、あまり厳しく言われるとしょぼーんと落ち込むけれど、明美先生の厳しいけれど厳しすぎない助言、これが私にぴったり合っていて、かなりモチベーション上がりましたね‼️
納得のいく内容の愛がたっぷり溢れる助言だったから、
「もっとやりたい‼️」
「もっと上手になりたい‼️」とたくさん描いた。
なかなか思い通りに描けない苦しさも楽しんでいる自分がいて、そんな自分に改めて驚いた貴重な時間になった。
私の場合は、あまり厳しく言われるとしょぼーんと落ち込むけれど、明美先生の厳しいけれど厳しすぎない助言、これが私にぴったり合っていて、かなりモチベーション上がりましたね‼️
納得のいく内容の愛がたっぷり溢れる助言だったから、
「もっとやりたい‼️」
「もっと上手になりたい‼️」とたくさん描いた。
なかなか思い通りに描けない苦しさも楽しんでいる自分がいて、そんな自分に改めて驚いた貴重な時間になった。

1ヶ月間というコースだったけれど、途中でいろいろあったり、LINEが数日間うまく送られなかったことが2、3回あったりして、全部終わったのが2月23日(日)。
1ヶ月過ぎたけれど、最後まで根気よくつき合って下さった明美先生に心から感謝の気持ちでいっぱい!!ありがとうございました!!
1ヶ月過ぎたけれど、最後まで根気よくつき合って下さった明美先生に心から感謝の気持ちでいっぱい!!ありがとうございました!!

本当にやりがいのある1ヶ月間、充実した1ヶ月間に心からありがとう。
明美先生から最終OKをもらえたものを載せています。
ハガキを何枚使っただろうか.
コピーやチラシの裏も何枚使っただろうか。
今となっては懐かしい~。
明美先生から最終OKをもらえたものを載せています。
ハガキを何枚使っただろうか.
コピーやチラシの裏も何枚使っただろうか。
今となっては懐かしい~。

真里子さんは、他の先生のところで伝筆を始め、2018年6月11日に旭川で行った英語版Lesson2の講座の時に参加してくれて、初めてお会いしました。

頑張り屋さんで、物事に全力で取り組むところが素敵だなあと感じていました。
伝筆もいろんなところで活用して、人に喜んでもらっていました。
元々の文字も素敵なんです。
そこに、ちょっと曖昧になっていた伝筆のコツを落とし込んでみたのが今回のアフターフォローです。
今まであげた作品は、全部アフターフォロー中に真里子さんが描いてくださった作品です。
すごく言葉が心に残ると思いませんか?
この言葉は、すべて彼女が選んで課題にしたものです。
彼女の中にある、熱い思いが言葉の中に込められているように思います。
彼女はガッツのある方なので、私も結構いろんなリクエストをしました。
より上手になりたいと思っているし、せっかくアフターフォローを受けてくれているので、より真剣に関わりました。
本当は、こんなに言ったら落ち込むかなあと思ったこともある。
でも、彼女なら大丈夫だと思ったので伝えました。
(みなさんに厳しくしているわけではなく、その方に合わせていますので、恐れなくても大丈夫ですよ。)
案の定、真里子さんは食らいついて来てくれました。
アフターフォローの最後の方は、かなり曖昧だったコツがきちんと身に付いて、あまり直すところがないくらいに成長されました。
私にとっても、とっても蜜な素敵な1ヶ月でした。
感動の1ヶ月をありがとうございました。
これからも伝筆を楽しんで。
たくさんの人を笑顔にしていってくださいね。
まさに、こんな気持ちです。

そして、久しぶりにあった今年の1月のお名前作文の時の写真。

この時も楽しかったねー。
今、アフターフォローは、名前のとおり伝筆協会公式セミナーのアフターフォローとしてつけています。
ですが、アフターフォロー単独のメニューも検討中です。
ご興味のある方、少々お待ちくださいね。


メール講座のお申し込みはこちら
リクエスト開催、法人様向け講座なども行なっています。
詳しくはこちらからお問い合わせ下さい。
↓
お問い合わせはこちら