こんにちは。伊賀 明美です。
昨日は札幌でチャリティー講座祈りの伝筆を開催しました。

祈りの伝筆とは、伝筆協会で公式に作っているチャリティー講座。
伝筆協会代表 侑季蒼葉先生は、このように語っています。
私もこの想いに賛同し、何度か開催させていただいています。
この年末が押し迫って慌ただしい時期でしたが、集まっていただきました。
祈りの伝筆の始まりや、祈りのパワー。
そして、支援を続けているむかわ町のお話をまずさせていただきました。
この祈りの伝筆をやる意味を感じてもらえたのではないかなと思います。
9月6日の祈りの伝筆から3ヶ月以上経ちました。
その後、みなさんからいただいたチャリティーの支援金をむかわ町にお渡しに行きました。
そこで、また現状や課題を教えてもらいました。
また、昨日はSDGsのワークの中で世界の子どもたちの現状と課題を学びました。
なので、また新たな気持ちで祈りの伝筆に向かうことができました。

地球上に様々なことがありますが、でも、祈るだけでも無駄ではないんです。
みなさんが平穏な年越しを迎えられますように。
そして、来年は平穏な年になりますように。
そんな思いを込めながら伝筆させていただきました。
参加してくださった小樽の伝筆認定講師、新井裕子さんからこんな感想をいただきました。
私も同じようにこの年の瀬だからこそ、大事な時間だったなあと思います。

昨日の祈りの伝筆が今年ラストの講座でした。
1年間ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。
しみじみと大好きな教える仕事をさせていただける幸せを感じています。
来年もどうぞよろしくお願いします!!
それで今日はというと、年賀状を描いています。
また今年も遅く、みなさんごめんなさい。
気持ちはいっぱい込めて描いていますので、楽しみにお待ちくださいね。

メール講座のお申し込みはこちら
リクエスト開催、法人様向け講座なども行なっています。
詳しくはこちらからお問い合わせ下さい。
↓
昨日は札幌でチャリティー講座祈りの伝筆を開催しました。

祈りの伝筆とは、伝筆協会で公式に作っているチャリティー講座。
伝筆協会代表 侑季蒼葉先生は、このように語っています。
人を想い、そして、祈り、書写する。
・書道すること
・祈ること
この2つのは、人の波動を上げる行為である、と、波動について詳しい先生からお聞きしたことがあります。
ひとりの方が、一筆されることで、その人の心が整い、場が整い、場の波動があがります。
わたしは、目に見えないエネルギーは、存在すると思っています。
物事を分け、自分さえよければいいという精神ではなく、この世に起きている震災や貧困など、様々な悲しいできごとに想いを寄せ、そして、まだ見ぬ次世代への子どもたちと自分をつなぐ時間を持つ。
そんな時間を少しでも日常生活に取り入れることができたら、たとえ、ひとつひとつのエネルギーは弱くて小さくても、エネルギーを清まり、それが、家族、友人に波紋し、地域を越えて、世界中へ波紋し、、、なにか社会のお役に立てるのでは。
そんな想いから、伝筆協会では、「祈りの伝筆」チャリティー企画を、伝筆先生と共に、全国で開催させていただいています。
・書道すること
・祈ること
この2つのは、人の波動を上げる行為である、と、波動について詳しい先生からお聞きしたことがあります。
ひとりの方が、一筆されることで、その人の心が整い、場が整い、場の波動があがります。
わたしは、目に見えないエネルギーは、存在すると思っています。
物事を分け、自分さえよければいいという精神ではなく、この世に起きている震災や貧困など、様々な悲しいできごとに想いを寄せ、そして、まだ見ぬ次世代への子どもたちと自分をつなぐ時間を持つ。
そんな時間を少しでも日常生活に取り入れることができたら、たとえ、ひとつひとつのエネルギーは弱くて小さくても、エネルギーを清まり、それが、家族、友人に波紋し、地域を越えて、世界中へ波紋し、、、なにか社会のお役に立てるのでは。
そんな想いから、伝筆協会では、「祈りの伝筆」チャリティー企画を、伝筆先生と共に、全国で開催させていただいています。
私もこの想いに賛同し、何度か開催させていただいています。
この年末が押し迫って慌ただしい時期でしたが、集まっていただきました。
祈りの伝筆の始まりや、祈りのパワー。
そして、支援を続けているむかわ町のお話をまずさせていただきました。
この祈りの伝筆をやる意味を感じてもらえたのではないかなと思います。
9月6日の祈りの伝筆から3ヶ月以上経ちました。
その後、みなさんからいただいたチャリティーの支援金をむかわ町にお渡しに行きました。
そこで、また現状や課題を教えてもらいました。
また、昨日はSDGsのワークの中で世界の子どもたちの現状と課題を学びました。
なので、また新たな気持ちで祈りの伝筆に向かうことができました。

地球上に様々なことがありますが、でも、祈るだけでも無駄ではないんです。
みなさんが平穏な年越しを迎えられますように。
そして、来年は平穏な年になりますように。
そんな思いを込めながら伝筆させていただきました。
参加してくださった小樽の伝筆認定講師、新井裕子さんからこんな感想をいただきました。
明美先生、昨日はありがとうございました。
集中して祝詞を書くことは、非日常を体感できる貴重な時でした。
また、『祈る』ことの意味やパワーを改めて感じることができ、年末のこの時期だからこそ 私には必要だった講座だと思います。
伝筆を通じて多くのイベントや出会いがあった2019年、締めくくりの『祈りの伝筆』ありがとうございました。
集中して祝詞を書くことは、非日常を体感できる貴重な時でした。
また、『祈る』ことの意味やパワーを改めて感じることができ、年末のこの時期だからこそ 私には必要だった講座だと思います。
伝筆を通じて多くのイベントや出会いがあった2019年、締めくくりの『祈りの伝筆』ありがとうございました。
私も同じようにこの年の瀬だからこそ、大事な時間だったなあと思います。

昨日の祈りの伝筆が今年ラストの講座でした。
1年間ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。
しみじみと大好きな教える仕事をさせていただける幸せを感じています。
来年もどうぞよろしくお願いします!!
それで今日はというと、年賀状を描いています。
また今年も遅く、みなさんごめんなさい。
気持ちはいっぱい込めて描いていますので、楽しみにお待ちくださいね。

メール講座のお申し込みはこちら
リクエスト開催、法人様向け講座なども行なっています。
詳しくはこちらからお問い合わせ下さい。
↓
お問い合わせはこちら