こんにちは。伊賀 明美です。
昨日は不思議な1日でした。
突然の呼びかけに応じて、受講者さんが、私と伝筆を描きに来てくれました。

2人でいっぱい描きまくりました。
おしゃべりしながらの伝筆ってなんて楽しんでしょう。
最後に私にプレゼントしてくれました。
こういうの嬉しいですよね。
私は伝筆を教えていますが、それは使ってもらうため。
こうやって描いて楽しく。
そして贈って喜ばれて。
伝筆をするようになって、仲間が増えて。
そんなふうになってくれたら最高に嬉しいんです。
実際、ありがたいことに、私のところの受講者さんたちは、そうなってくれているのです。
でも、欲張りなので、これからももっと!って思っています。
前振りが長くなってしまいましたが、
先週の伝筆キャラバンえべつについて、
伝筆協会代表の侑季蒼葉先生が
ブログに書いてくださったので、ご紹介します。
江別市のことも、調べてご紹介してくれています。
ちょうど侑季先生と伝筆先生たちがいらっしゃった19時は、会場のどもさんの演劇を観に来た方でごった返していました。

開演が20時からだったんです。
それで、どものオーナーさんが
お知らせしてくださったこともあって、
たくさんの方が、キャラバンのほうにもいらっしゃった時でした。
その時間、会場には、準備からずっとお手伝いしてくださっていた、妙孝(たえこ)さんがいてくれました。

侑季先生がブログで書かれているように、11月に行ったレイアウト講座に参加してくれた妙孝(たえこ)さん。
2回目の出会いでした。
にも関わらず、侑季先生が覚えていてくれたことに、感動していました。
もうお一人は、昨日、結婚式での活用をブログ記事でご紹介した、未帆ちゃん。

未帆ちゃんは、一昨年の6月に開催した祈りの伝筆、そしてレイアウト講座で、侑季先生にお会いするのは3回目。
ですが、ブログにも書かれているとおり、侑季先生にも伝筆はがきを出してくれているんです。
侑季先生は、再会とともに、たくさん伝筆を活用してくれていることに、感動していました。
そして、夜なのに一緒に来てくれた伝筆先生仲間。

本当にありがたい夜でした。
夜遅いので、どもさんの近く、江別駅前のビストロエドナさんにお食事に行きました。
江別の駅前は、閑散としていますが、
「江別を元気にしたい!」とこの場所に作ったそうです。
シェフはミクニサッポロの開店にも関わった素晴らしい方なのです。
みなさんにもすごく好評で、次の日にも「美味しかった!」「バケットが追加したいくらいだった!」って言ってもらいました。


私はまだ行けていないのですが、妙孝さんによると、ランチは安くてすごくおすすめとのことなので、今度行ってみたいと思います。
お食事会の時は、内輪だけなので緩んじゃっていて、全然写真も撮りませんでした。
でも、先生も、生徒さんも、同じ伝筆という共通の好きなもので繋がっているから、とても楽しい時間でした。
こういうご縁も、ほんと幸せです。
って侑季先生も言ってくれています。
私のこともすごく良く書いてくださって嬉しいです。
でも、それって結果としてそうなっただけ。
「もっと、もっと、多くの方に、伝筆の楽しさに触れてもらいたい。」
同じ気持ちで、私も日々活動させていただいています。
まだまだ伝筆のことを知らない人が多い。
けれど、出会った方から少しずつ、大切に伝えていきたい。
そして、出会ってくださった方に、伝筆がキッカケでより幸せになってもらいたいと思っています。

私は本業として、真剣に伝筆に取り組んでいます。
でも、仕事として良いというだけでは、ここまでやらなかったと思います。
同じ志があって、私たち講師や、私たちの生徒さんまで大切にしてくれる。
そんな代表のもとだからこそ、やってきたし、これからも伝筆を広げていきたいと思うのです。
たぶん、他の先生も同じじゃないかな?
だから、チームワークいいんです。
これからも、みんなで伝筆で北海道を、そして日本を元気にしていこうね。
侑季先生のブログには、
江別のこと、キャラバンのこと、お食事会のこと、
詳しく載っていますので、
良かったらぜひ見てみてくださいね。
侑季先生、江別まで来てくださってありがとうございました。
平取のように、またいらして下さいね。
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昨日は不思議な1日でした。
突然の呼びかけに応じて、受講者さんが、私と伝筆を描きに来てくれました。

2人でいっぱい描きまくりました。
おしゃべりしながらの伝筆ってなんて楽しんでしょう。
最後に私にプレゼントしてくれました。
こういうの嬉しいですよね。
私は伝筆を教えていますが、それは使ってもらうため。
こうやって描いて楽しく。
そして贈って喜ばれて。
伝筆をするようになって、仲間が増えて。
そんなふうになってくれたら最高に嬉しいんです。
実際、ありがたいことに、私のところの受講者さんたちは、そうなってくれているのです。
でも、欲張りなので、これからももっと!って思っています。
前振りが長くなってしまいましたが、
先週の伝筆キャラバンえべつについて、
伝筆協会代表の侑季蒼葉先生が
ブログに書いてくださったので、ご紹介します。
江別市のことも、調べてご紹介してくれています。
ちょうど侑季先生と伝筆先生たちがいらっしゃった19時は、会場のどもさんの演劇を観に来た方でごった返していました。

開演が20時からだったんです。
それで、どものオーナーさんが
お知らせしてくださったこともあって、
たくさんの方が、キャラバンのほうにもいらっしゃった時でした。
その時間、会場には、準備からずっとお手伝いしてくださっていた、妙孝(たえこ)さんがいてくれました。

侑季先生がブログで書かれているように、11月に行ったレイアウト講座に参加してくれた妙孝(たえこ)さん。
2回目の出会いでした。
にも関わらず、侑季先生が覚えていてくれたことに、感動していました。
もうお一人は、昨日、結婚式での活用をブログ記事でご紹介した、未帆ちゃん。

未帆ちゃんは、一昨年の6月に開催した祈りの伝筆、そしてレイアウト講座で、侑季先生にお会いするのは3回目。
ですが、ブログにも書かれているとおり、侑季先生にも伝筆はがきを出してくれているんです。
侑季先生は、再会とともに、たくさん伝筆を活用してくれていることに、感動していました。
そして、夜なのに一緒に来てくれた伝筆先生仲間。

本当にありがたい夜でした。
夜遅いので、どもさんの近く、江別駅前のビストロエドナさんにお食事に行きました。
江別の駅前は、閑散としていますが、
「江別を元気にしたい!」とこの場所に作ったそうです。
シェフはミクニサッポロの開店にも関わった素晴らしい方なのです。
みなさんにもすごく好評で、次の日にも「美味しかった!」「バケットが追加したいくらいだった!」って言ってもらいました。


私はまだ行けていないのですが、妙孝さんによると、ランチは安くてすごくおすすめとのことなので、今度行ってみたいと思います。
お食事会の時は、内輪だけなので緩んじゃっていて、全然写真も撮りませんでした。
でも、先生も、生徒さんも、同じ伝筆という共通の好きなもので繋がっているから、とても楽しい時間でした。
こういうご縁も、ほんと幸せです。
こうして、伝筆先生みんなが筆一本でまわりを元気にしてくれるから、どんどん伝筆は広がるんだな〜と感無量です。
だって、北海道にも19名の先生が誕生しているんですよ。
東京で、6日間もかかる養成講座に、19名参加してくれるってすごくないですか?!
でね、伊賀先生の生徒さんからは、北海道以外も含めて、20名。
8期生いれると、22名かな?
この数字もすごいな〜〜って。
ありがたい!!
そして、毎年、伝筆キャラバンも引き受け受けてくださって。
でもね、、、、北海道は広い。
伝筆を知らない人もいっぱいいます。
もっと、もっと、多くの方に、伝筆の楽しさに触れてもらいたい、、と思うんですよね。
飛行機の中でそんなことをず〜〜と考えてました^^
だって、北海道にも19名の先生が誕生しているんですよ。
東京で、6日間もかかる養成講座に、19名参加してくれるってすごくないですか?!
でね、伊賀先生の生徒さんからは、北海道以外も含めて、20名。
8期生いれると、22名かな?
この数字もすごいな〜〜って。
ありがたい!!
そして、毎年、伝筆キャラバンも引き受け受けてくださって。
でもね、、、、北海道は広い。
伝筆を知らない人もいっぱいいます。
もっと、もっと、多くの方に、伝筆の楽しさに触れてもらいたい、、と思うんですよね。
飛行機の中でそんなことをず〜〜と考えてました^^
って侑季先生も言ってくれています。
私のこともすごく良く書いてくださって嬉しいです。
でも、それって結果としてそうなっただけ。
「もっと、もっと、多くの方に、伝筆の楽しさに触れてもらいたい。」
同じ気持ちで、私も日々活動させていただいています。
まだまだ伝筆のことを知らない人が多い。
けれど、出会った方から少しずつ、大切に伝えていきたい。
そして、出会ってくださった方に、伝筆がキッカケでより幸せになってもらいたいと思っています。

私は本業として、真剣に伝筆に取り組んでいます。
でも、仕事として良いというだけでは、ここまでやらなかったと思います。
同じ志があって、私たち講師や、私たちの生徒さんまで大切にしてくれる。
そんな代表のもとだからこそ、やってきたし、これからも伝筆を広げていきたいと思うのです。
たぶん、他の先生も同じじゃないかな?
だから、チームワークいいんです。
これからも、みんなで伝筆で北海道を、そして日本を元気にしていこうね。
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侑季先生、江別まで来てくださってありがとうございました。
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特別な贈り物に使えるアートな作品が描けます。
受講すると自分の描きたい文字がラクに描けるようになると喜んでもらっています。
漢字編とひらがな編があります。
5月21日【札幌、漢字編】、6月4日【札幌、ひらがな】、6月16日【札幌、漢字】、6月28日【東京町屋、ひらがな】
初級セミナーを修了すると参加できます。
伝筆(つてふで)初級セミナー
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札幌以外開催28800円
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