●奪うのでなく、分かち合うあり方
こんにちは。伊賀明美です。
昨日の夜、東京に到着しました。
みっちり充実した3日間を過ごし、ご報告が遅くなってすみません。
たくさんみなさんに伝えたいことがあるので、順番にご報告していきたいと思います。
まずは、17日。
待ちに待った内藤勲さんの「自然体で自分らしく、もっとファンを増やすメディア構築セミナー」でした。

今回のセミナーで、印象に残った言葉は、「循環」です。
あなたは以前に、嫌だなあと思う売られ方や、投稿はありましたか?
それはどんなものでしたか?
参加者もみんなでこのことを考えてみました。
・友だちになった途端、すぐにイベントの招待を送ってくる。
・顔のアップの自撮りばかり
など、いろんな意見が出ました。

内藤さんは、言います。
こういう売られ方や投稿は、自分のことばかり考えていて奪われた感がある。
一方で、「この人のファン!」と思える人の売り方や投稿は、もらえる、与える感じがある。
ファンになってもらって、楽しいお仕事をするには、奪うのではなく、分かち合うという考え方が重要。
それは、今あることを見て、周りに利益になるように、情報も循環させる意識が大切。
私は、今までに内藤さんのブログやメルマガなどを見て、「与える」ということを大事にしてきました。
実は、私は、こういうレポ記事がとても喜んでもらえます。
自分なりに分析すると、与える意識で書いているからじゃないかと思っています。
いつもレポ記事を書く時に意識しているのは、参加していない方。
参加していない方が私のレポ記事を読んだ時に、1つでも気づきにつながったらいいなと思っているんです。
その結果、いいなと思われた方が、今度自分で講師の方のブログの読者になったり、講座に参加する。
そうして、より良くなったら嬉しいな、と思っているんです。
ということで、いつもセミナーの内容で、印象に残ったところを私なりに書いています。
中には、それはお金を払って聞くもので、そんなふうに書かれたら困ると思った講師の方もいたかもしれません。
もちろん、私も事前に分かっていたら、講師の方の意見を尊重して書かないのですが。
でも、どんなにわかりやすく書いても、自分で実際に参加して、直接学ぶのとは全然違います。
もちろん、すべてを書くことはできません。
また、その話は、私というフィルターがかかって出されたものなので、多少私の色がつきます。
だから、私のレポ記事は、実際に参加するのとは比べ物にならない。
安心して、出しても大丈夫と思っているのです。
それよりも、講師の方を知るきっかけになる。
そうなれば、私も、レポ記事を読んでくれた人も、講師の方にも良いのではないかと思うんです。
この「循環」の意識はメディア以外でも大事だなあと思っています。
今、私の受講者さんの作品を展示する、札幌伝筆展覧会が開催されています。
私たちは、ダニーズレストラン さんが快く展示の申し出をしてくださったことで、たくさんの方に自分の作品を見てもらうことができるようになりました。
観て下さった方に、元気になってもらえる作品を作る。
それだけではなくて、より喜んでもらえることはないか?
そういう思いで、来場して下さったみなさんに引いてもらって、持って帰ってもらえる伝筆おみくじをやっています。
また、飾っている作品を気に入って下さった方に、プレゼントするという企画もしています。
そして、会場を貸してくれたダニーさんにも喜んでもらいたい。
何か少しでも、お店を知るきっかけになれば。
そして、売り上げに貢献できたらいい。
そういう観点から、来店していただいた方には、ワンオーダーをお願いしています。
また、侑季先生をお迎えする札幌伝筆ランチ会&祈りの伝筆の会場とさせていただくことで、直接貢献する。
お友達と一緒にお店でランチをする。
展覧会の紹介をする時に、お店のこともご紹介する。
私たちだけが良いのではなくて、来てくれた方も、お店も満足できたらいい。
私が嬉しいのは、その循環の意識を私が押し付けているのではなくて、出展者さん自らが持っていて、行動していること。
滝川の時もそうでしたが、与える意識の強いみなさんだからこそ、素敵な展覧会になっているのではないかなと思うんです。

どうしてみなさんが自然と与えることをするのか?
もちろん、もともとそういう考え方の方が集まってくれているんですが。
私が思うに、いつも相手のことを想って伝筆を送るという「与えること」をやっているからではないか。
うまく描けていない。こんなの送っちゃってどう思われるだろう。
そんな自分中心の考え方を置いて、この人を元気付けたい、喜んでもらいたいという気持ちで行動する。
それが身についているからこそ、他の場面でもできるのではと思うんです。
もちろん、わざわざ時間を使って描いて、送るということをしようということは、めんどうくさいこと。
なので、そもそも、与える意識のない方は興味がわかないですよね。
私は今、循環の意識が高いみなさんと一緒にいて、本当に楽しい。
内藤さんのお話を聞いて、やっぱりこれでいいんだと再確認しました。
一方で、「奪う」については、あまりピンと来ていなかったんです。
同じ自撮りでも、嫌だなあと思う自撮りと、そうではない自撮りがある。
言い換えると、奪う自撮りと、与える自撮りということになる。
でも、それは、結果論で、それをやっている本人は、奪おうと思ってやっているのではないと思うんです。
もしかすると、私自身も奪うことをやっているのかもしれません。
奪うと与えるの区別がはっきりとわからない部分もありました。

今回、内藤さんに教えていただいて、ここの部分がストンと落ちたんです。
それは、価値基準が違うということ。
売上や数字などに価値を置くと、奪うものになりやすい。
一方で、喜びや楽しみに価値基準を置くと、与えるものになりやすい。
だから、価値基準を喜びや楽しみに転換しよう。
自分が楽しめることを優先する。
お客様も自分も喜ばせることを大事にする。
確かに!
売上を上げることに必死になりすぎると、つながった途端に売りたくなる。
自分を見てくれているのではなくて、私のお金を見ていると思うと悲しくなります。
私が嫌だなあと思ったのは、そういうことだったんだとパズルのピースが、はまった感じがしました。
自分の投稿や行動が、売上や数字ばかりを気にしたものになっていないか。
自分も相手も喜ばせるものになっているか。
チェックしていこうと感じました。

内藤さんがブログでも書いてくれていますが、ありがたいことに私が良いと言っているから良いに違いないと思って参加したと言ってくれた方が何人もいました。
実際には、直接お誘いしたのはお二人です。
セミナーの告知以前に会う機会があり、その方にとってお役に立つだろうと思った方にお伝えしました。
他の方は、私の内藤さんへの思いや、このセミナーへの気持ちを知って、ブログの記事から役に立ちそうと思って参加してくれました。
信頼してくれたこと。
自分が良いなと思ったものを、同じように良いと思ってもらえたこと。
すごくありがたいなあと思いました。
実際、このセミナーを主催するにあたって、私の大事な方と一緒に受講して、内藤さんからの学びを分かち合いたい思っていました。
それが実現して、本当に幸せでした。
私から与えることのできること。それは、伝筆。
一緒に主催した佐藤恵美さんのアドバイスを受けて、参加者のみなさんへ、内藤さんのブログやFacebookの言葉を伝筆にしてプレゼントしました。

言葉を見ずに、ご自身で選んでもらったのですが、自分にぴったりの言葉が出たと喜んでもらえました。
嬉しいことに、何人もの方が当日のFacebookに私の伝筆カードを載せてくれたんです。
ほんと私って愛されているなあと感じました。
内藤さんにもお礼の伝筆をお渡ししましたよ。

内藤さんが大切にしている言葉たちを散りばめました。
そして、「大曲の花火」が大好きな内藤さんへのプレゼントなので、花火にしたかったんですが、なかなかうまくいかなくて。
結局こんな感じになりました。
花火だって言われないとわからないですよね〜。
自分の画才のなさに愕然としましたが、想いはこもっているので、まあいいかと思ってお渡ししました。
もちろん、気づいてもらえないと思ったので、自分から「花火だよ。」ってアピールしてみました。
そう言われれば、そう見えないこともないでしょ?

内藤さんも書かれているように、セミナー自体も良かったのですが、さらに懇親会が楽しくて、盛り上がりました。

(こんなおちゃらけも楽しいですよね。顔が物語ってます。)
ほとんどみなさん初対面だったのに。
やっぱりご縁のある人とは、出会うべくして出会うんだよね。
村上陽子さんも、佐藤恵美さんも、私も、そんなに面白いタイプではないと思うんだけど、めちゃめちゃ面白い人が集まったのは、奇跡ですよね。
え?そんなことないって?
私はかなり面白いという声も聞こえそうですね。
いろんなことをやらかしていますが、自分では至って普通のつもりです。

(役得で撮ってもらったツーショット。宝物です。)
参加したかったけど、できなかった北海道のみなさん。
朗報があります。
6月7日(水)旭川で、同じセミナーがありますよ!
■無料メール講座■

札幌伝筆展覧会開催中!
■開催セミナー■
■カルチャーセンター講座■
■お問い合わせ■
主に札幌で活動しています。
千歳、苫小牧、砂川、滝川、旭川、帯広、斜里、函館、北広島、江別、兵庫県明石市、兵庫県芦屋市、大阪市、東京で開催実績があります。
稚内、伊達、紋別、根室、今金、恵庭、石狩、小樽、岩見沢、深川、留萌、美瑛、安平など全道各地、また兵庫県、大阪府、東京、神奈川県、埼玉県、栃木県からも参加していただいています。
北海道全地域、道外もご要望があれば開催します。お気軽にお問い合わせ下さい。
こんにちは。伊賀明美です。
昨日の夜、東京に到着しました。
みっちり充実した3日間を過ごし、ご報告が遅くなってすみません。
たくさんみなさんに伝えたいことがあるので、順番にご報告していきたいと思います。
まずは、17日。
待ちに待った内藤勲さんの「自然体で自分らしく、もっとファンを増やすメディア構築セミナー」でした。

今回のセミナーで、印象に残った言葉は、「循環」です。
あなたは以前に、嫌だなあと思う売られ方や、投稿はありましたか?
それはどんなものでしたか?
参加者もみんなでこのことを考えてみました。
・友だちになった途端、すぐにイベントの招待を送ってくる。
・顔のアップの自撮りばかり
など、いろんな意見が出ました。

内藤さんは、言います。
こういう売られ方や投稿は、自分のことばかり考えていて奪われた感がある。
一方で、「この人のファン!」と思える人の売り方や投稿は、もらえる、与える感じがある。
ファンになってもらって、楽しいお仕事をするには、奪うのではなく、分かち合うという考え方が重要。
それは、今あることを見て、周りに利益になるように、情報も循環させる意識が大切。
私は、今までに内藤さんのブログやメルマガなどを見て、「与える」ということを大事にしてきました。
実は、私は、こういうレポ記事がとても喜んでもらえます。
自分なりに分析すると、与える意識で書いているからじゃないかと思っています。
いつもレポ記事を書く時に意識しているのは、参加していない方。
参加していない方が私のレポ記事を読んだ時に、1つでも気づきにつながったらいいなと思っているんです。
その結果、いいなと思われた方が、今度自分で講師の方のブログの読者になったり、講座に参加する。
そうして、より良くなったら嬉しいな、と思っているんです。
ということで、いつもセミナーの内容で、印象に残ったところを私なりに書いています。
中には、それはお金を払って聞くもので、そんなふうに書かれたら困ると思った講師の方もいたかもしれません。
もちろん、私も事前に分かっていたら、講師の方の意見を尊重して書かないのですが。
でも、どんなにわかりやすく書いても、自分で実際に参加して、直接学ぶのとは全然違います。
もちろん、すべてを書くことはできません。
また、その話は、私というフィルターがかかって出されたものなので、多少私の色がつきます。
だから、私のレポ記事は、実際に参加するのとは比べ物にならない。
安心して、出しても大丈夫と思っているのです。
それよりも、講師の方を知るきっかけになる。
そうなれば、私も、レポ記事を読んでくれた人も、講師の方にも良いのではないかと思うんです。
この「循環」の意識はメディア以外でも大事だなあと思っています。
今、私の受講者さんの作品を展示する、札幌伝筆展覧会が開催されています。
私たちは、ダニーズレストラン さんが快く展示の申し出をしてくださったことで、たくさんの方に自分の作品を見てもらうことができるようになりました。
観て下さった方に、元気になってもらえる作品を作る。
それだけではなくて、より喜んでもらえることはないか?
そういう思いで、来場して下さったみなさんに引いてもらって、持って帰ってもらえる伝筆おみくじをやっています。
また、飾っている作品を気に入って下さった方に、プレゼントするという企画もしています。
そして、会場を貸してくれたダニーさんにも喜んでもらいたい。
何か少しでも、お店を知るきっかけになれば。
そして、売り上げに貢献できたらいい。
そういう観点から、来店していただいた方には、ワンオーダーをお願いしています。
また、侑季先生をお迎えする札幌伝筆ランチ会&祈りの伝筆の会場とさせていただくことで、直接貢献する。
お友達と一緒にお店でランチをする。
展覧会の紹介をする時に、お店のこともご紹介する。
私たちだけが良いのではなくて、来てくれた方も、お店も満足できたらいい。
私が嬉しいのは、その循環の意識を私が押し付けているのではなくて、出展者さん自らが持っていて、行動していること。
滝川の時もそうでしたが、与える意識の強いみなさんだからこそ、素敵な展覧会になっているのではないかなと思うんです。

どうしてみなさんが自然と与えることをするのか?
もちろん、もともとそういう考え方の方が集まってくれているんですが。
私が思うに、いつも相手のことを想って伝筆を送るという「与えること」をやっているからではないか。
うまく描けていない。こんなの送っちゃってどう思われるだろう。
そんな自分中心の考え方を置いて、この人を元気付けたい、喜んでもらいたいという気持ちで行動する。
それが身についているからこそ、他の場面でもできるのではと思うんです。
もちろん、わざわざ時間を使って描いて、送るということをしようということは、めんどうくさいこと。
なので、そもそも、与える意識のない方は興味がわかないですよね。
私は今、循環の意識が高いみなさんと一緒にいて、本当に楽しい。
内藤さんのお話を聞いて、やっぱりこれでいいんだと再確認しました。
一方で、「奪う」については、あまりピンと来ていなかったんです。
同じ自撮りでも、嫌だなあと思う自撮りと、そうではない自撮りがある。
言い換えると、奪う自撮りと、与える自撮りということになる。
でも、それは、結果論で、それをやっている本人は、奪おうと思ってやっているのではないと思うんです。
もしかすると、私自身も奪うことをやっているのかもしれません。
奪うと与えるの区別がはっきりとわからない部分もありました。

今回、内藤さんに教えていただいて、ここの部分がストンと落ちたんです。
それは、価値基準が違うということ。
売上や数字などに価値を置くと、奪うものになりやすい。
一方で、喜びや楽しみに価値基準を置くと、与えるものになりやすい。
だから、価値基準を喜びや楽しみに転換しよう。
自分が楽しめることを優先する。
お客様も自分も喜ばせることを大事にする。
確かに!
売上を上げることに必死になりすぎると、つながった途端に売りたくなる。
自分を見てくれているのではなくて、私のお金を見ていると思うと悲しくなります。
私が嫌だなあと思ったのは、そういうことだったんだとパズルのピースが、はまった感じがしました。
自分の投稿や行動が、売上や数字ばかりを気にしたものになっていないか。
自分も相手も喜ばせるものになっているか。
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実際には、直接お誘いしたのはお二人です。
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私から与えることのできること。それは、伝筆。
一緒に主催した佐藤恵美さんのアドバイスを受けて、参加者のみなさんへ、内藤さんのブログやFacebookの言葉を伝筆にしてプレゼントしました。

言葉を見ずに、ご自身で選んでもらったのですが、自分にぴったりの言葉が出たと喜んでもらえました。
嬉しいことに、何人もの方が当日のFacebookに私の伝筆カードを載せてくれたんです。
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内藤さんにもお礼の伝筆をお渡ししましたよ。

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え?そんなことないって?
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朗報があります。
6月7日(水)旭川で、同じセミナーがありますよ!
旭川初開催!自然体で自分らしくもっとファンを増やすメディア構築セミナー
【日時】
6月7日(水)10時30分〜13時30分
【場所】
旭川市市民活動交流センター CoCoDe(ココデ)
(旭川市宮前1条3丁目3番30号)
【懇親会】
13時30分〜15時
【料金】
セミナー 15,000円
懇親会 1,500円
詳細及びお申し込みはこちら。
【日時】
6月7日(水)10時30分〜13時30分
【場所】
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(旭川市宮前1条3丁目3番30号)
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懇親会 1,500円
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札幌伝筆展覧会開催中!
■開催セミナー■
伝筆中級セミナー
特別な贈り物に使えるアートな作品が描けます。
受講すると自分の描きたい文字がラクに描けるようになると喜んでもらっています。
漢字編とひらがな編があります。
5月23日【札幌、ひらがな編】、6月6日【東京町屋、ひらがな編】【満員御礼】、6月9日【札幌、漢字編】、6月26日【東京、漢字編】、6月29日【札幌】、6月29日【札幌、ひらがな編】
初級セミナーを修了すると参加できます。
伝筆(つてふで)初級セミナー
1日で誰もがインパクトのある筆文字が描けるようになります。
現在募集中なのは、
5月28日【函館】、5月31日【札幌】【残1名】、6月8日【東京町屋】、6月11日【札幌】
宛名がアート作品に!宛名セミナー。
5月27日【函館】、5月30日【札幌】、6月21日【札幌】
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漢字編とひらがな編があります。
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初級セミナーを修了すると参加できます。
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現在募集中なのは、
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稚内、伊達、紋別、根室、今金、恵庭、石狩、小樽、岩見沢、深川、留萌、美瑛、安平など全道各地、また兵庫県、大阪府、東京、神奈川県、埼玉県、栃木県からも参加していただいています。
北海道全地域、道外もご要望があれば開催します。お気軽にお問い合わせ下さい。