奥さんが一生忘れない喜ばせる
あゆけろのあゆの方、藤沢あゆみです![]()
恋愛作家が1分で!大切な人を喜ばせる方法をつづる
『あの人を喜ばせたい!!!』の時間がやってきました。
わたしはアメンバー申請通知と、プチメの受け取りをケータイにしています。
・・・ケータイが鳴りっぱなしです。
と宣言して戻ってきたら・・・
K担当が、とってもやさしいブログを書いてくれていました。
「自分にできることは・・・」 その気持ちって喜ばせるの原点だとわたしは思います。
314回目は『奥さんを喜ばせたい!』です。
子供の頃、父がしてくれたことで今も鮮明に覚えていることがあります。
姉と、わたしはぬいぐるみのキットを買ってもらい、姉は犬のぬいぐるみ、わたしはペンギンのぬいぐるみでした。
姉は母にぬいぐるみを作ってもらってました。そして・・・
わたしは、父にぬいぐるみを作ってもらったのです。
父はもちろん裁縫のたしなみがあるわけではありません。でも母にならってがんばって作ってくれたそうです。犬のぬいぐるみよりは簡単かもしれませんが、子供心にも
「お父さんがぬいぐるみを作ってくれるってすごいこと」
とインプットされ、わたしは今でもその出来事を鮮明に覚えています。
作ってもらったぬいぐるみを大切にしたことは言うまでもありません。
「自分にできることは・・・」
もしそれがやったことはないけどやってみるよという申し出なら、できることを申し出られた以上に奥さんの喜びが倍増します。
いつも奥さんがしてくれてることを、少しだけ「やろうか?」と申し出てみる。
そのことは、見ていた子供に何十年も残る記憶となることがあります。
もしもあなたに子供がいなくても
奥さんはそのことをずっとずっと忘れないでしょう。
BY 藤沢あゆみ
↓奥さんを喜ばせる秘策がザクザク
読んでくれてありがとう。
読んだよ!とペタで知らせてくれるとあゆけろが喜びまっす。
