ハロウィンANAの試験会場での印象は 

 

おとめ座 他の試験会場よりも現役客室乗務員の方々が沢山おり、サポートしてくださいました。最終面接においては受験者1名に対し、客室乗務員の方1名が一緒に面接室の前までいてくださり、とても丁寧なサポートをして下さいました。 

 

 ハロウィンさすがのana☆

 

おとめ座学生生活で意識していたことや、これをしておいてよかったということ は?

 

 おとめ座チームでの活動、アルバイトは経験しておいて良かったと感じています。

また、自分ならではの趣味を見つけ、意識してその趣味をすることも良いのかなと思います。様々な質問に対して、自分がしてきた色々な経験からエピソードを引っ張り出して伝えていくことが多々あるため、どんな経験も話のネタになると思います。

 また、電車や駅、カフェなどで困っている方を見つけたらなるべく勇気を出して積極的にお助けしようという思いで動くようにしていました。

 人を助けられた時の気持ちは嬉しくなりますし、最近感謝したことは?や最近気づいたことは?という質問に対しても、悩むことなく素直に答えられると思います。 

 

 また、TOEICの点数はなるべく上げておくべきだなと思いました。私は高い点数ではないですが、自分の中では今までで1番良いスコアで提出することができましたそれでも点数が高い方々は沢山いるので800点以上とりたかったなと思っていました。どこで最終的な差別化ができるのかは分かりませんが、今からできるTOEIC対策はしっかりとしておくべきだなと感じております。

 

ハロウィンあらゆることに全力だった足跡が垣間見られますね。

 

 内定を目指す皆さんに一言! 

 

おとめ座このような質問に答える機会をいただけたことに感謝いたします。 

 私は客室乗務員を目指そうと就職活動を始めた昨年の10月ごろは、自分には無理な世界なのではと全く自信がありませんでした。そのためインターンなどには行けてません。自信がない時期が続き、試験が始まる1ヶ月前、5月ごろにようやく話にまとまりがついてきて、しっかりと自分の言葉で話せるようになりました。とてもギリギリの段階で自分でもやっと成長を感じられたなと思います。4月ごろに受けていた航空業界の面接は全て落ちていました。 

しかし、そのような辛いと感じる時期もある中、1番大切だと思ったことは絶対に諦めないで続けることです。どんなに周りと比べて自信がなくて、なかなか自分の意見を言えないことがある、そのような性格であっても、絶対にこの会社で働きたい!働く!という強い気持ちはありました。自分が持っている軸、強み、将来の思いを絶対にぶれないように強い思いを持ち続け、残っている時間を大切に使い、できることを最大限することが自分の自信にもつながるなと思いました。

 私が何か言える立場ではありませんが、私のように不安な気持ちを感じている方々には、最後までこの会社で自分の経験や強みを役立たせていただきたい、という熱い気持ちを持ち続けていただきたいと思います。 少しでも役に立てていると嬉しく思います。

 

ハロウィン本当に力作をお送りいただき感謝☆次はみなさんの番ですよ!!