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先日の続き☆JAL既卒内定者さんinterviewです。
 
ハロウィンJALES作成で気を付けた事は?
 
 
 おとめ座①ESの挑戦実現の設問は、
 誰とも被らないような内容か
 自分の経験とJALの強みを最大限に活かせる内容か
 にこだわりました。
 ES発表が遅かったので、提出前日までは毎日作成しては修正の日々でした。
 
 
 
おとめ座②客観的に自分の文章を見直し、何枚もESを読まれるであろう採用担当の方が嫌気を催さないように(笑)、わかりやすく忠実に質問に答えることです。
質問の答えを「」を使って完結に記し、理由付や根拠は、お客さまが頭の中で発される言葉(今回のESでは「あ、何だかいいな」とお客様に思って頂くことを目標にしてきました、、みたいな感じ。笑)まで具体的に記入しました。
 
 
 
 
ハロウィン具体性やエピソードは何よりも大切ですしね、
 
JAL面接において対策がもっと必要だったと思った事は?
 
 おとめ座①日頃からの仕草や言葉遣い
 落ち着いている事
 簡潔に自分の言葉でお伝えする事
 優しい笑顔
 面接官に楽しんで頂けるようお話をする事
 が何よりも必要だと思いました。
 
おとめ座
 
複雑な質問を頭の中で整理して答えることです。
最終では、1つの質問の中に複数の質問が含まれていることがあり、何から答えるべきなのか焦ってしまったので、1つ1つ落ち着いて質問を捉えるイメージを事前に持っておくべきでした。
 
また、基準を超えた最新のTOIECのスコアを持つことです。私は学生の頃(5年くらい前)のスコアを提出し、その点数もギリギリ基準を超える程度だったので、正直心から自信を持って面接に臨むことができていませんでした。自分の心の余裕にも繋がるので、もっとTOIEC対策を早いうちからするべきでした。
 
ハロウィン質問の意味を適切に解釈し答える事と、笑顔でいることを両立させるのって難題ですが重要です。
 
つづく