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先日の続き☆JAL既卒内定者さんinterviewです。
誰とも被らないような内容か
自分の経験とJALの強みを最大限に活かせる内容か
にこだわりました。
ES発表が遅かったので、提出前日までは毎日作成しては修正の日々でした。
質問の答えを「」を使って完結に記し、理由付や根拠は、お客さまが頭の中で発される言葉(今回のESでは「あ、何だかいいな」とお客様に思って頂くことを目標にしてきました、、みたいな感じ。笑)まで具体的に記入しました。
JAL面接において対策がもっと必要だったと思った事は?
落ち着いている事
簡潔に自分の言葉でお伝えする事
優しい笑顔
面接官に楽しんで頂けるようお話をする事
が何よりも必要だと思いました。
複雑な質問を頭の中で整理して答えることです。
最終では、1つの質問の中に複数の質問が含まれていることがあり、何から答えるべきなのか焦ってしまったので、1つ1つ落ち着いて質問を捉えるイメージを事前に持っておくべきでした。
また、基準を超えた最新のTOIECのスコアを持つことです。私は学生の頃(5年くらい前)のスコアを提出し、その点数もギリギリ基準を超える程度だったので、正直心から自信を持って面接に臨むことができていませんでした。自分の心の余裕にも繋がるので、もっとTOIEC対策を早いうちからするべきでした。
つづく