はじめてのみなさまに。

➡取材、講座のお問い合わせはこの記事末の「オフィスくるみの勉強会」

んに☆プロフィールはこちら➡高橋くるみの自己紹介は、こちら☆

 

 

 

 

 

 

コロナ禍直前のJAL20卒試験1次のご報告で面白かったのが、以前から出題もありますが、

 

「3分間シリーズ」

 

1分で自己PRとか、1分で自己紹介など、1分ベースで会話する流れがCA試験でも一般の就活でも多いですが、やはり1分想定で様々な質疑の回答を整理している方が多いからこそ、面接官のみなさんが、

 

グラサン攪乱したらどうなるかな?ほんとうのコミュニケーション力を知りたい!

 

と思われているかどうかは定かではありませんがチュー、やはり焦ってしまいますよね。

 

ビックリマークビックリマーク焦った時、緊張した時に出る資質が、自分の実力.

 

 

これまでの入試などもそうではありませんでしたか?

実力が問われる場所では、常に緊張を強いられ、そこでのパフォーマンスの力量で

判断されてしまうのです滝汗なんとも理不尽ですが、ゆるぎない事実で認めざるを得ないようです。

 

私の把握範囲では、経験者さんから未経験者さんまで幅広い活躍の見られるIBEXで、以前

 

「4分で仕事で頑張っていることについて語ってください」という連続出題があった年を記憶していますが、

 

ニヒヒとてもムリでした・・・ガーンという受験生さんのため息が止まりませんでした。

 

別に3分なり、4分なりきっちり語る必要があるのではなく、急に長い時間で話すことを求められても、

 

①持ちネタの事例を増やして話を膨らませる

②持ちネタの数そのものを増やしておき、付け足し戦法で逃げ切る

 

と2つのことを想定しておき、長めに話す意識さえあればOK。

 

これは面接だけでなく、例えば接客や普段の会話においても、必要なスキルだと思います。

 

はてなマーク3分間で、現職で頑張ってきたことを語ってください。(新卒は学生生活で)

 

と言われたらどのように表現できるか、時間のある今ぜひ考えてみてね!

流れ星オフィスくるみの勉強会はこちらをクリック

 

 

黄色い花  YOUTUBE スカイキャリアチャンネル☆https://www.youtube.com/watch?v=8g1-gxi8_BI

くるみ会便り (9月14日更新)

◆お悩みお受けメールアドレス(個別のお返事はできかねますが

共通して多いものはブログ記事で反映させていただきます)

airdream1monarch☆yahoo.co.jp(☆を@