突然ですが、

 

CA試験に通過した人=CA適性がある人とはいえない。

 

CAのみなさんの短期での離職も沢山あるわけなのと、あと一歩だった人の中に、それはそれは、CAとしてぴったり!!!なんで、面接官の方は気づいてくださらないのか?と思うこともよくあるからです。

 

 

CA適性でなく、CA試験の適性が、一時的に評価されると合格できる。

 

なぜ一時的かというと、他社で残念な結果になることも多いからです。

 

そんな背景の中で、CA試験で結果を出した人の共通点って何ですか?と聞かれました。

 

あんまりないな~。合格しても、だからどうってことはない試験だと思うくらい

結果にムラと流動性があるので笑

 

う~ん、難しい。あえて、考えてみると・・・

 

①心にもないことを、口に出さなければならないシチュエーションに立った経験が豊かにある人

 

②面接官と自身とのジェネレーションギャップを、ちゃんと意識していた人

 

③自身の力や、考え方を過信しない人

 

の3つが挙げられます。

 

努力家でも、美人でも、英語ができても、どんなに頑張り屋さんでもあと一歩になることも多い試験なので、なかなか共通点を上げるのは難しいけれど、

 

この3つは、他者目線を大切にできるか否か?がベースにあります。

 

あらゆるものごとをどこまで客観視できるか?

 

上記3つについてまとめてみますね。

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くるみ会便り (12月21日更新)

 

 

 

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