フライトから戻り、本日は知人宅から更新ですビックリマーク


やっと、JAL最終試験メラメラが終了したようですね。


JALの最終は、全身くまなくとっても詳細な身体検査や病院、学生時代におこなったスポーツテストのようなもの、そして最終面接などなど、


かな~り本格的なものドンッ国際線長距離がメインのJALでは完ぺきな健康体は最低条件ですからね。


ロングフライト(10時間超)は、予想以上の重労働なのです。


わたしも、最終試験に臨んだことをついこの前のことのように思い出します。


くるみは、最終試験の持ち物である、ショートパンツをバッグに入れ忘れたことに


気づきガーン八重洲口大丸のスポーツ売り場で大急ぎで購入にひひ


真っ青になった経験があります(←間抜け得意げいろいろトラブルだらけでしたが、JALとは縁があったのです)


今でも記念に取ってあります。


そんなJALの最終試験では、近年、楽しい遊び心が感じられる。


最終面接といえば、緊張ですが(個人面接だし)、面接が行われるお部屋にJALの就航都市の名前がつけれられているのです。


お部屋ごとに、面接のテーマも違うのかしら?


と思わせるほど、雰囲気も質疑応答も異なってるようです。


メールをくださった受験生さんは、パリのお部屋クラッカーなかなか受け応えある面接だったようです。


みなさんがどんなイメージをJALにもってらしゃるのかはわかりませんが(最近は厳しいものも多いかな・・・。残念ダウン


とてもフランクでユーモアあふれる空気(自由な会社でした)が流れるJALで、楽しくフライトできる方が


増えてくださることを、11日の発表まで祈りたいです。


明日から、のびのびになっている志望動機地雷編をお送りしますね。


追伸


たまには、バトンなどもやってみたいのでまた面白いものを送ってくださいませ~ラブラブ