わたくしの、出身会社JALインターナショナル。
一次試験の結果が届いているようですね![]()
まあ、今回は採用数も少なくしぼりこみも厳しいようで、
なかなか苦戦でした
ね。
自分がかつて合格した会社だけれど、みなさんの結果を拝見するたびに
あ~、ほんとに大変だわ。この試験![]()
と、年々ふかまるCA試験のなぞと、不可解に、憤りさえ
覚えます。
近日中に対策もアップしたいと思います。
二次は、いよいよ内面に迫る試験ですから![]()
さて、そのJALが舞台のアテンションプリーズ。昨日の放送ご覧になりましたか?
結構、細木数子さんの裏番組と迷うよね。(とは、わたしの生徒の言葉。たしかに
)
わたしたちCAが、かなり反応
してしまうお茶くみ
ということば。
昨日も登場していました。
わたしはあんまり嫌いじゃないんだけど![]()
だって、ある意味その要素は多いし。お茶くみプロフェッショナルだね。
なんでも、プロはすごい。
わたしは、お茶くみがすきです。![]()
あの番組で、主人公や教官がお茶くみの一言に怒っていたのはうれしかった。
でも、スッチーは妙に、プライドが高いというのは事実。(くるみのことは、棚あげ)
私たちを、ただの空のお茶くみと呼ぶなんて、ゆるさなくてよ![]()
なんて、ぺらぺら同業者以外の方の前で話すような、CAには
みなさんにはなってほしくないなと思う。
CA同士で、言うのは
だけど(ふざけ半分でね)
かつて、とても謙虚でひたむきだった、教え子がいた。
彼女は、見事にJALに合格したんだけど
3年くらい間があいて、再会したとき、その変貌ぶりにくるみは大ショック
を
受けたことがある。
いかにもってかんじの、たかぴしゃ女に変わっていた。(寒かった
)
CAがさまざまなところで目立つことは、ありがたいこと。
だけれど、悪目立ちしてしまう現実もかなり多い。(キャラが濃いからな~
)
これからCAになるみなさん。
ぜひとも、CAは、単なるサービス業の一職種。お茶くみの一種。
であることを、あたまの隅っこにでも置いておいてほしい。
もともと、お客様に仕える仕事なんだしね![]()
わたしのように、学生からCAになった人はとくに注意が必要なのです。
保安要員であることは、言うまでもない。
だけどあまりCAのしごとを美化しないで![]()
みなさんは、お茶くみが好きですか?
☆時事問題(プロフィールらん)解答☆
ベンチャービジネス