きのう、ブログの更新をしてから


15時半伊丹行きにのったのですが飛行機行きと同様、わたくし


またまた、コールボタンにひじてつショック!をしてしまい、サービス中のCAさんに


迷惑をかけてしまいました。(スカイタイムをついでにおかわりした。さすが関西人シラー


どうやら、わたしのひじの先っぽはコールボタンのサイズに合っているようです。


777に乗るときは注意しなきゃガーン


LISさんが機種についてのご質問をくださったので、またお話していきます。


なにせ転職をしているから、乗った機種はけっこう多いのよチョキ


さて、前置きはこのあたりにして。


昨日のアテンションプリーズ宝石赤ご覧になりましたか?


わたしはさすがに温泉だったので、さっきじっくり見ました。


またまた、面接への大きな、ヒントがありましたね。


コメント欄の飛鳥さんが、こんなことを書いてくださっています。



面接で、力をいれていることは?という質問に「水泳が苦手なので週2で練習しています」


と答えてしまいました。苦手を出しすぎて後悔しています。不利ですよね~ショック!



アテンションプリーズととても関連しているなと感じた。


昨日、主人公の美咲さんの同期(イジワル同期)が、エレベーターの中で


自分の意外な苦労話を語っていましたね。


あのシーン前と、シーン後で彼女のイメージって大きく変わりませんでしたか?


これです!面接でも、同じです!


人間だからだれだって弱いところはあって当然。


だいたい人間くささとか、魅力ってのは弱みの周辺にあるともいえると思う。


あの同期が、シーン前同様ずっとあの調子だったら


あの人にあんな魅力や、意外な不器用さがあるとはだれも気づかない。


CAの試験は他業種と少し異なっている。


その人のスキルというより、人間的な魅力や、外面の魅力(社によるし、美人という基準


では、もちろんない)



が、評価対象となる。なぜなら、サービス業はその人の人格がそのまま仕事となり、


会社のイメージにつながる。スキルは、だれでも身につけられるレベルのものだと


くるみは思います。


でも、ベースとなるキャラクターは、20年近くいきていれば大きく差ができはじめて


いるのです。


CAがそんな完璧な人格者ばかりとはもちろん言えない。


わたしのことは棚に上げて言うと、イタイな~、この人ショック!って人も多いしねガーン


だけど、なんとなくそれをカバーするチャーミングさも持ち合わせている人が多い。


なんだか話が飛んでしまいましたが、


面接などでも、飛鳥さんや、美咲さんの同期のごとく弱い分野を、さらっとさらけだす素直さ


を持つ人は強い。


面接では、自慢にもならないことを、自慢する苦痛(ririさんのことば)


がある。名言だね。


PRに執心するだけでは、おそらく横の受験生と話す内容もかぶってしまうし、


魅力にも欠ける。


自分の弱いところを話せる人に、悪意を持つ人は少ないと思う。


そういった、素直さはだれがみてもチャーミングニコニコ


思わず面接で本音が出てしまうこともあるでしょう(エレベータ事件同様、パニック時は、


地がでてしまうことも多い)


売り込みすぎる受験生が多い中でも、正直でありたいね。


弱みこそ、魅力ニコニコ


みなさんも、面接のとき思い出して欲しいです。



コメントお返事、今から書きます!




追伸


くるみは、エマージェンシー訓練は得意だったグーなんか、主人公に

似てるかも。キャラ的にむっ



追伸2


タンタン麺のお店は、蒲田に実在します。チーフに連れてってもらったもんナイフとフォーク



☆本日の時事問題(プロフィールらん)解答☆

メジャー戦