本日は、緊急2回目の更新!


ついに、出ました。JAL・インターナショナル

私、おはずかしながら、マスコミセミナーの仕事で、忙しく


さきほど、採用を知りました


募集人数は、昨年の120名と、多くは変わりませんが、またまた、激戦です


今、JALはバッシングの、真っ只中にあるので、応募者数にも影響が出るかもしれません。


今の段階では、トータルの月間賃金は、日系エアラインでは、最も高いですが、


今後、どのような動きになるか、不安な面もあります。


この業界の、トップを走ってきたJALが、今、変革のときを迎えているのですね!


某社では、受験者対象の説明会などで、おおっぴらに、JALについて、聞きづてならない


発言をなさっている、と聞きました。賢明な、受験者の方は、なんか、変ですよね、そういうのって

と、気づいたと、メールをいただきました。


確かに、さまざまな、問題点はありますが、


わたしは、グローバルな環境で、のびのびと、長く女性が働ける、JALの伝統を、


多くいらっしゃる、現役のベテランCAが、引き継いでくださることを、信じて疑いません。


蓄積された、インターナショナルなサービス技量と、優秀な人材が、JALにはたくさんあるのですから!


技量や、知識は、決して、奪われません。


今後、読者の方で、JALに入社なさる方に、ぜひとも、あたらしい、JAL


を、作っていただきたいです。


と、なんだか、いつになく、熱いくるみです。


わたしにとって、、毎度ですが、くるみ基準では、


JALは、ナンバーワンです

このブログでも、対策を順次アップしていきますね。