みなさんが、コメント欄に残してくださった、
感じが、悪い女性。
とっても、興味深く拝見しました。
と、同時にうれしかったです。わたしが、むかつく
と、思う女性が、
たくさん、登場していたから
何が、好き?というより、
何が、嫌いか?
ということが、一致していないと、人間関係って、うまく運ばないからね。
みなさんと、少し、距離が近づいた気がします。
で、この、感じの、わるさ。
いったい、何が原因なのでしょうか?
わたしは、
ストライクゾーンの、せまさ![]()
が、原因のひとつにあげられると、思う。
男性の好みに関して、ゾーンがせまいのは、個人の勝手なので
いいけれど、
他人の意見(ボール)が、所定の位置(マイ・ゾーン)に、飛んでこないと、
打たないという人とは、だれも、試合(コミュニケーション)してくれない。
たとえば、コメントらんにもありましたが、
自分の意見を、おしつける![]()
自分の非を、認めない![]()
なんてのは、ゾーン狭すぎ!!
でも、自分がそんなに、ゾーンの広い人間かなんて、わからないよね。
だけど、相手の意見に、まずは、
あわせる。
たったこれだけで、ゾーンはなくなる。
ゾーンが、狭くなると、かならず、顔が、こわばる![]()
自分のゾーンから、はずれたボール(意見)も、打ち返す努力をしてみる。
これが、接客業で、面接で、もっとも大切なことだと思う。
接客をめざすならば、
今後、出会った人すべての意見に、合わせられる、一点をみつける。
という、トレーニングをしてみるといいかも。
くるみ自身、素直なタイプではないので、大変だったのですが、
どんな意見にも、
なるほど、そういうことってあるかもね!
と、前置きする癖をつけてから、自然と表情も、やわらかくなった。
実際、
それって、ちがうんじゃない?
って、違和感を感じる他人の意見ほど、その人に必要なことだったりする。
こういった、
すなおさ。
が、表情にあらわれるのです。
一瞬の、顔のこわばり
が、面接で、命とりなのですから。
顔論は、人相だけでは、もちろん語れない。
こういったことを、ふまえて、あしたは、
具体的に、どんな、顔づくり![]()
をしたらよいかを考えます。
☆時事問題(プロフィール欄)解答☆
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