●強いを認めたくないとき
こんにちは。山崎有希子です。
今日は、茨城県で初のランチ会!
カフェ・暖炉(はあ~す)
雨が降っていて、ログハウスの素敵な外観が撮れませんでしたが(>_<)
マクロビオティックというと小難しいけれど、玄米とかお野菜中心の、優しい優しいお料理をいただいてきました。
視覚の強みでカラー診断してくれる、砂田美和さんも参加してくださいました^^
新メニューの強み発掘セッションが続いているせいか、今日も強みの話になってしまいましたが、
「それ強みだよ~」と言われて、嬉しくなっちゃうときはいいんだけど、
「ええっ~?!これが?」って、黙っちゃうとき、引いちゃうとき、
「は?いえいえ、そんなことないです」って、スルーしちゃうとき。
いわゆるブロックがあるかもしれません。
※ブロック…心理的抵抗。
いつか、何かの理由で、作ってしまった心の壁ですね。
とてもショックな出来事があって、それ以上傷つきたくないから、壁を作ってしまうのです。
今日は、それ強みだよ~という私の一言が、Kさんの壁に、どか~んと強烈な一撃をくらわせてしまいました^^;(もちろん意図せずに、ですが)
Kさんはレイキを始めてまだ数カ月ですが、人の断捨離、自分の感情の断捨離が進んでいるとおっしゃっていました。
今日出てきたこと、しっかり癒して、次のステージに進んでくださいね^^
Kさん、Nさん、美和さん、ありがとうございました♪
頭の中でぐるぐる考えていることは、レイキでどんどん手放しましょう^^

