こんにちは。山崎有希子です。
昨日参加したランチ会には、スペシャルゲストさんがいました!
お片付け風水といえば、この方、堀田おさむさん。
(画像は2月のコラボランチ会の時のものです)

この日も、ひとりひとりの質問に丁寧に答えてくださって、私もまた捨てるものを決めました。
そのおさむさん、花粉症がひどいって、メガネでいらしてたんです。
花粉症に限ったことじゃないのですが、アレルギーって、身体が異物に対して過剰に反応しているんですね。
細胞には、こんな仕組みがあるんです。
受容体(じゅようたい、receptor)とは、生物の体にあって、外界や体内からの何らかの刺激を受け取り、情報として利用できるように変換する仕組みを持った構造のこと。
おおざっぱにいうと、この受容体が花粉をキャッチしすぎてしまい、身体が一生懸命に鼻水や涙で花粉を外に出しているのが、花粉症。
私が、「愛がないからだよ~」って話したら、おさむさん、「え~?愛って何よ~?」って。ちょっと困らせちゃって、ごめんなさい^^;
とっても愛にあふれた人、今は愛で満たされてるって思っている人でも、過去に、愛を感じられなかったことがあったりすると(ほとんどの人がそうですが)
身体の中、細胞の中に「愛がない空間がある」ってことになっちゃうんです。
極論ですが、人の体の不調は、愛がない=調和がとれないから起こるということ。
顕在意識と潜在意識の不調和、自分と他人の不調和、自分と宇宙との不調和…日々の小さな不調和から、魂レベルの不調和まで。
それが、いちばんわかりやすい形で現れているのが、病気かもしれません。
自分を愛で満たすって考えると、好きなことをしたり、買ったり、食べたりしますよね。
でも、エネルギーは常に使われているので、それだけじゃ間に合わないことが多いんです。手間もかかるしね。
そういうときに、役に立つのがレイキなんです^^
宇宙の愛であなたを満たすことで、いらないものを取り込まなくなります。
愛って何?って頭で考えるより、感じてみてくださいね^^
明日は、レイキヒーラー養成講座ファーストディグリー。楽しみです♪