☆利き酒師への道・1☆ 受験の決意 | 遊食工房 あ・じゃぽん <東大阪市八戸ノ里駅高架下⇒淡路島に移転しました> 

遊食工房 あ・じゃぽん <東大阪市八戸ノ里駅高架下⇒淡路島に移転しました> 

東大阪市の近鉄八戸ノ里駅の高架下にある創作料理のお店、あ・じゃぽんのブログです☆
淡路島に移転するため、10月頃に閉店しました。
淡路島でのオープンは1月下旬から2月頃の見込みです!
移転までの記録等も公開中です(*^-^*)

(´∀`o)日本酒の魅力にはまって半年キラキラ




お店でも日本酒を置くようになりましたが、


ただ好きなだけじゃうまくプロモーションをするのは難しく、


もっともっと魅力を伝えたいドラえもん


日本酒のことをもっともっと深く勉強したいっ!




ということで、


NPO法人FBO(料飲専門家団体連合会)公認資格の




利き酒師




の資格取得にチャレンジすることにしましたパチパチ






けっこうなお金かかりますが


(合格後の認定料や年会費・入会金などで12万くらい)


飲食店やってるなら、持ってて損はないということでかお






まず、利き酒師とは、FBOによると、




「主に飲食店・酒販店等において


日本酒の香りや味わいをわかりやすく説明したり、


お客様の好みや料理、その日の体調などを


的確にとらえ、もっともマッチした日本酒を


提供できるいわば日本酒のソムリエです」




利き酒師と聞くと、


「飲んだだけで銘柄とか当てれちゃうんじゃないの?」


とイメージしてしまいますが・・・


そんなすごい資格ではありません(笑)






利き酒師の資格取得には大きく2つの方法があります。


通信講座(試験はなく、6回の添削問題クリアで合格)


受講受験(講義を受講したのち、試験会場にて試験を受ける)




受講受験の、講義を受講する手段として、さらに


DVD受講と、1日で会場受講、数回にわけての通学受講があります。




私が選んだのは、


会場で1日講義を受ける会場受講です。


だって一番安いし!ぷっ




通信講座は試験がないので、楽そうですが、


やはり試験があったほうが、しっかり勉強できますしねアゲアゲ↑↑




試験のドキドキなかったら、私は必死になれないタイプなので顔文字


(追い込まれてやっと実力発揮タイプ)






私が受ける会場受講は6月20日


大阪国際会議場ですキラキラ




そして試験は7月31日LOVE






がんばるぞ!




ということで、次回は ☆利き酒師への道・1☆ テキストが届いた♪
 に続くつづく