母親の仮面を
皆さま こんにちは!
夫婦で量子場師 の 紅林 正美 です

良い記事見っけ!
読みやすいから
皆様もぜひお読みください♪
旦那ちゃん(紅林健一)の
『無意識と子どもの能力講座』の内容も
出てきます。
https://www.kodomodesign.or.jp/consultant/author/k-yamazaki/より
(ここから、 一部抜粋)
そして子どもたちと
私がリラックスをしているので
自分がフラットになると
子どもなのだから
接していたことにも気がつきました。
上から目線で
コミュニケーションを取っているので、
本来の子どもの姿が
見えなくなっていたようです。
以前よりも
(中略)
口うるさいことに気づかなかった自分
中学生の長男は部活や塾、
小学生の次男も習い事・・・
と、親子そろって
タスクと時間に追われている生活が
当たり前になっていました。
本末転倒なのですが、
スケジュールをこなすことが
目的になっていました。
そんな慌ただしいスケジュ-ルに追い立てられ、
私はイライラしていたのです。
そんなことにも気がついてないので、
子供のマネージャーのように
スケジュール管理をしていました。
子どもを管理することが母親の仕事だと勘違いしていた
「遅刻しないように」
「準備をやるように」
と口うるさくしていました。
それが母親の仕事だと思っていたのです。
さらに言うと
口うるさい自分に「私って母親してる」と
若干酔いしれている部分も
あったのかもしれません(笑)
(中略)
今まで口うるさく言っていたのは何だったのだろう・・・。
子どもの問題だと思っていたのは、
実は自分自身の問題だったのです。
子どもを変えようと
頑張っていましたが、
それでは いつまで経っても
解決しないはずですね(笑)
親の無意識が
そのまま子どもに投影されていることを
改めて知る
紅林先生から学んだ「無意識」について、
今回の出来事で理解できました。
(◆紅林先生の講座はこちらになります:無意識と子どもの能力講座)
学んでいるときは
自分が「無意識」に何を思っているのか
内省してもわかりませんでした。
それが自粛で
環境がガラリと変わったことで
私の「無意識」に自然と気がつくことができました。
私が「無意識」にいろいろと思っていたことが、
子どもを通して現象に現れていたのです。
つまり、私は無意識で
「母親の仮面を脱いで、
子どもとしてではなく、
人間として共に生活をし、
一緒に成長していきたい」
と強く願っていたのです。
そのため、現実では、それに気が付くまで
「母親の仮面を外さなければ
楽になれない事柄が、
ずっと起き続ける」
ということなのですね。
(引用終わり)
https://www.kodomodesign.or.jp/consultant/author/k-yamazaki/より
万華鏡
くればやし (紅林健一)が担当するのは・・・
【無意識】が
現実を創り出すという 原理から、
みなさんの目の前の
子育ての問題を読み解き
根本的な解消法を お伝えしています。
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量子場師 紅林 正美
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