資料の写真、こやっさまんがかなり落書きしてます

落書きといってもわたしが勉強会の話を聞いて
こやっさまんなりにまとめてくれたようですが

みなさんはカタカムナを知ってますか?
以下、吉野先生のオフィシャルサイトより抜粋です。
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カタカムナとは、上古代の約1万2000年以上も前に、
日本で栄えた高度な文明の名であるとされている。
何故、縄文以前かというと、「カタカムナ文字」
又は「カタカムナ文明」が存在したという痕跡は、
縄文時代以降の遺跡や記録には全く見つかっていないからである。
又、世界の古代文明でも、この様に、幾何学文字を
渦巻き状に描き出すという類似文字は発見されていない。
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わたしは2年くらい前からなぜか
カタカムナという言葉が気になっていたんです。
でもなぜ気になるのかいまいちよくわからかったし、
ご縁もなかったので気になりながらもそのままだったんです。
今回たまたま吉野先生のカタカムナのお勉強が
近くで開催されていることを知りました
でももう第3クール目。
他のみなさんは4年くらい学ばれている方ばかりだと聞いて
どうしようか迷いましたが、今回で3クール最終回で
続きの開催はいつになるか決まっていないと聞き
カタカムナの学びの『場』だけでも感じたいなと思い
参加させていただきました。
結果、かなり難しかったけどかなり楽しかったです。
もちろん長く学ばれている他の方に比べたら
全く理解はできてないかもしれませんが
なんだろう、全部繋がってるんだなって感じました。
言葉にはならない全体のイメージができた感じです。
今の次元上昇のことやわたしたちが取り戻さなければならないこと
全てわたしたちは知っていたんですよね
知っていたし持っていた
それがカタカムナにもかかれている
わたしたちは変わるんじゃなくて
きっと思い出すんだと思います
忘れていることを思い出し、元に戻る、ただそれだけ。
なんでかはわからないけれど
ただただそのことを確信しちゃいました。
牡牛座満月前にこんな気持ちになるなんて
やっぱり今日は参加すべくして参加したんだなと思いました。
ちなみに、カタカムナ48音の思念(言霊)表↓というのがあって
この言霊と数霊とが重なり合い、いろんな音(表現)を奏でます。
この音は果てしなく深い意味を秘めていて
一言では到底言い表せません。
「ヒフミ神示」を自動書記した
岡本天明氏も、「古事記数霊解序説」の中で、
「言葉の裏には数があり、数の裏には必ず言葉が隠されている」
と述べているそうです。
(by 吉野先生のサイト)
もうね、この言霊と数霊のコラボの表現は無限です。
今日はカタカムナウタヒ第7〜9首を学びましたが
ほんとに広がる広がる。。
ちゃんとお伝えしたいのに、
うまく伝えれるほど理解できてないのが悔しいですー
ちょっとちゃんと学ぼうと思いますので
しっかり理解してまたシェアしますね
「カタカムナ文献」は六甲山系の金鳥山で再発見されたと聞いたけど
金鳥山てなんか聞いたことある…と思ってたら一年前くらいに
に参加してたことを思い出しました



しかもとらちゃんも今日のお勉強会に来てて、、、
そーゆーことだったのか!と今さらながら気付きました

なんとなく気になってこやっさまんとお友達と参加したけど
その時からもはや呼ばれてたのね…

カタカムナのこともっともっと知りたいなと思いました。
またお勉強してシェアしたいと思いますので
気になる方は楽しみにしていてくださいね

最後までお読み頂きありがとうございました

++ おたすけやっさまん工房 ++
“おたすけやっさまん工房は『あなたが本来の自分に戻る』おたすけをします!”
神戸市灘区在住
http://job.otasuke-83man.com/
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