ピラテイスの 真っすぐを ダンスに当てはめてみる

 

両足で 立つ =  中間バランス の概念= ダンス  最初に組む時は? 

 

組む時 お互いに片足で こういう格好だと 組んでいた  男 右脚 女性 左脚で立ち 見よう見まねで覚えた 指導 覚えなし  片方の足は あまり意識なし 

 

田中英和先生の エッセーに タンゴの最初のホールドは 左足に体重あり  エッ

右足じゃないの? と 戸惑う  足型も 教本も 右脚体重から ・・うそ~ とそのまま

 

最近は 両足で プレスしている 右で中心線 を保つために 左足インサイドでプレスして調整していました

            感覚的には 押し合い 中間バランス維持か

 

 

 

ピラテイスの姿勢で 二人ボディ合わせ =  お互いの右ひざが相手の間に入り 右側だけを接する  両足がで立つ  ・・ダンスの右スパイラル等は なしで

 

ピラティスの 真っすぐ の概念 復習  

 

両足裏3点の意識(壁から ピンポン玉1個分前) 壁に 仙骨と 肩甲骨当たりの背骨 頭後ろをつける  当然 膝は緩んだまま の姿勢

 

ピラティスの 呼吸法 体幹操作 などを 意識

 

胸式呼吸  お腹を薄く  仙骨の意識  肩甲骨の意識  後頭部の位置意識

 

 

両足 の裏3点 意識しながら  右脚へ体重を移動それでも 片方の足のプレスはする そして 元に戻し 左へ移動 戻すを繰り返す  

 

右側 膝がお互いの脚の間に 右腰 右側ボディが ロングに接触したまま

 

 ママ 静かに 足首膝等を使い ついてくる音譜音譜

 

中間バランスが移動 している音譜音譜音譜

 

そして 試したこと  

 

中心を 移動させるとき のボディの使い方 どれがいいか

 

➀足首だけで

➁お腹の吸い込み

➂肩甲骨を使う     単独 組み合わせ 順番変える 

 

ママに聞きまくる    移動時 一番感じやすい時 反応しやすい時などを

 

 

初動の合図は  肩甲骨 を使ったときが 一番わかりやすい らしい

 

左に 移動するとき  まず 右肩甲骨を下に降ろす 右足にプレスする感覚

 で同時に お腹を薄くすることで 体幹を作りバランスをとる

 

微妙なのはA 同時にお腹全部 薄くするか B 降ろす肩甲骨側のお腹を薄くしてバランス調 C 移動する前に まずお腹の吸い込みをして 立ち脚側の 肩甲骨を下に動かす 

 

 

肩甲骨 と お腹の使い方で いろいろ変わること 分かりました。

 

お腹を薄くして 更に吸い込みの動作 そして 肩甲骨を下に降ろす動作だけで どう変わるか ママの反応  うう^ん これかな いやこちらのほうが   いろいろと反応する ママ 急に  遊んでるんじゃないわよと プンプンむかっ  

 

ダンスは 楽しく 音譜       想像だ~  いや   創造ですね  意味不明ウシシ

 

     絶対 腕では リードしてません  誓います あせる

 

    手首は つかうぞ~ニヤリ  足首も開放  ネックも開放 

 

 

フト 又 浮かんだ言葉 ・・・  知識は有るけど 無駄な動き 多いね ・・・笑い泣き

 

    目    うーんはてなマーク    もやもや    モグラモグラ