こんにちは、詩乃です。

今回もブログを読んでくださって、ありがとうございます🌸

今日はちょっと風変わりな視点から、

「今の時代にそぐわない講座」の見極め方

についてお話ししようと思います。




さて、私のブログでもたびたび登場しているこの話題──

2020年頃から始まった、いわゆる「プレ風の時代」

コロナ禍でテレワークが一気に広まり、

Zoom会議やオンライン飲み会、マッチングアプリも日常の一部に。

さらに、会社という枠を超えた“個”の起業も加速しました。




そして2024年末。

いよいよ本格的な“風の時代”に突入。

2000年代から進化を続けてきたOpenAI、

2022年以降に急速に普及した生成AIなどが、

いまや生活に深く根を張り始めています。




でも──

風の時代だからこそ注意したいのが、「風を装った地の講座」たち。

一見それっぽく見えても、

その中身は昔ながらの「地の時代」の価値観や手法でできていたりして。

私はそんな講座たちを

“黄砂まじりの風”と呼んでいます🫧




ということで今回は、

「黄砂講座」の見分け方チェックリストをまとめてみました。

















✅ 黄砂まじりの講座、こんな特徴がありませんか?


❶ 高額講座=価値があるという思考が前提になっている

❷ 「絶対これです!」的な言い切り方で選択肢を狭めてくる

❸ ニーズと実績ばかりを強調してくる

❹ To Be Continued…(続きは有料 or 講座で)が多用される

❺ 「そのやり方はイレギュラーだからダメ」と言われる

❻ 構図が「講師が上、受講生が下」になっている




あなたがこれまでに受けた講座、いくつ当てはまりましたか?🌬️

「もしかして…」と思った方は、

これから参加する講座を選ぶときの参考にしてみてくださいね。




ちなみに、

次回は「真の“風の時代”に合った講座とは?」

をテーマに書く予定です🦋

そちらもお楽しみに♪




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