こんにちは、詩乃です。
情報があふれる時代。
「知る」ことに夢中になるあまり、「使う」ことを忘れてしまう瞬間が、私にもありました。
でも、あるとき気づいたのです。
占いも、情報も、「当てる」より「使う」ものだって──。
そんな気づきから始まった、私の小さな夢の話。
第2回目となる今回は、
「なんのために占いを学んでいたのか?」
「それをどうやって“自分のため”に活かせるようになったのか?」
そんな心の旅を綴っています。
【最新Noteはこちら】
占いは「“当てる”より“使う”もの。──私の小さな夢が動き出すまで②」
よろしければ、読んでみてくださいね。