みなさん、こんにちは。
今朝も聞いたよ!
ラジオ英会話📻
今月のテーマ:思いやる①
数日前に母が83歳の誕生日を迎えました。
喘息の持病があり、最近特に足が弱くなっている母。
先日の救急外来の件もありますし、今は意識して母との時間を確保するようにしています。
今後はもっと多くの時間を母と一緒に過ごそうと思っています。
Have a good day!
みなさん、こんにちは。
今朝も聞いたよ!
ラジオ英会話📻
今月のテーマ:思いやる①
数日前に母が83歳の誕生日を迎えました。
喘息の持病があり、最近特に足が弱くなっている母。
先日の救急外来の件もありますし、今は意識して母との時間を確保するようにしています。
今後はもっと多くの時間を母と一緒に過ごそうと思っています。
Have a good day!
みなさん、こんにちは。
今朝も聞いたよ!
ラジオ英会話📻
今月のテーマ:思いやる①
今日のダイアログで「大したことじゃないといいんだけど」という部分で I'm hoping と現在進行形が使われていましたよね。
テキストには
I'm hoping ~:私は~を願っているところである
と注がついていました。
でも、ここで I hope との違いをもう少し知りたい!
というわけで、今日も Gemini に尋ねました。
以下、回答です:
日常会話やビジネスシーンでよく使う "I hope" と "I'm hoping" ですが、実はニュアンスやニュアンスが与える「響き」に少し違いがあります。
結論から言うと、一番大きな違いは「丁寧さ(控えめさ)」と「気持ちの現在進行度」にあります。
1. I hope(一般的・直接的)
現在形を使う "I hope" は、「〜だといいな(そう望んでいる)」という自分の気持ちをストレートに表現する標準的な形です。
ニュアンス:
事実の表明: 「私はこう望んでいます」というクリアで確定したスタンス。
カジュアル〜ビジネスまで万能: 相手に対して失礼になることはありませんが、直接的なので少しきっぱりした印象を与えることもあります。
例文:
I hope you like it.(気に入ってくれるといいな。)
I hope the weather will be nice tomorrow.(明日は天気が良いといいですね。)
現在進行形(-ing)にすることで、「(今まさに)〜だといいなと、頭の中で思いを巡らせている」というニュアンスになります。
ニュアンス:
丁寧で控えめ(ソフトな響き): 自分の要望を「今ちょっと考えているところでして…」と和らげて伝える効果があります。英語では進行形にすることで、断定を避けて少し距離を置く(=丁寧にする)心理が働きます。
「〜の予定・つもり」に近い: 自分がこれから起こそうとしているアクションに対して、期待を込めて使うことも多いです。
例文:
I'm hoping to hear from you soon.(近いうちにお返事をいただければ、と(今)思っております。)
※ I hope to hear from you... よりも「お返事をもらえたら嬉しいな〜」と控えめに期待しているソフトな印象になります。
I'm hoping to get a promotion this year.(今年は昇進できればいいなと思っているんだ。)
※ 単なる願いというより、「今まさにそれを目指して期待している」という現在進行形の実感がこもります。
ふたつの違いを状況で比較してみると、より分かりやすいです。
| 表現 | ニュアンス | 相手への響き |
| I hope we can meet soon. | 早く会えるといいですね。 | ストレートで率直な願い。 |
| I'm hoping we can meet soon. | 早くお会いできたらな、と思っております。 | 少し控えめで、相手の都合を配慮したソフトな響き。 |
【使い分けのコツ】
基本的にはどちらを使っても間違いではありません。ただ、目上の人に何かを期待・おねだりする時や、ビジネスメールで少し柔らかいトーンにしたい時は、現在進行形の "I'm hoping" や "I was hoping"(過去進行形にするとさらに丁寧になります)を使うのがおすすめです!
===引用おわり===
今回は、「現在進行形(-ing)にすることで、「(今まさに)〜だといいなと、頭の中で思いを巡らせている」というニュアンス」という説明部分で納得がいきました。
私の質問の仕方が雑だったので、説明がビジネス寄りになってしまっていました。
プロンプトの出し方も考えて工夫するしなければいけませんね。
Have a beautiful day!
みなさん、こんにちは。
平日朝は『ラジオ英会話』
週末のどこかでリアル旅英語』🛫
【Lesson Notes】
ー Lesson 25
locally-grown produce
地元産の農産物
produce のアクセント注意(proの方に置く)
be back in stock
再入荷される
ー Lesson 26
wrinkly
しわのある
- Lesson 27
ランチセット
a lunch combo
サイドメニュー
side dishes
sides
👂今週の聞き取り最難関👂
Lesson 26 の Listening Quiz 2
私も最後は「タピオカ」に聞こえました😅
■□■□■□■□■□■□■
今週は、Lesson 26 のListening Quiz 1 で出てきた次の文について、疑問点が2つありました。
The wrinklier that they are, the more ripe they are.
Gemini に尋ねて得た回答です:
① 前半の that は必要ですか?
結論:必要ありません。省いた方がより自然な英語になります。
この文は、「The + 比較級 〜, the + 比較級 ...(〜すればするほど、ますます…)」 というお決まりの構文がベースになっています。
本来の形: The wrinklier they are, the more ripe they are. (シワが多ければ多いほど、それらは熟している。)
that が入っているの?話し手が that を入れた理由は、関係代名詞(あるいは関係副詞)のようなニュアンスで言葉を補ってしまった、もしくは「シワシワなあれ(その果実)は…」と言いかけようとして語順が混ざってしまった(ネイティブ特有の口語の乱れ)可能性が高いです。
文法的に間違いとまでは言えませんが、少し不自然で回りくどい印象を与えます。自分で使うときは that はナシ で覚えておきましょう!
② ripe の比較級は riper ではなく、more ripe なのですか?
結論:どちらを使っても間違いではありませんが、現代の日常会話では more ripe も非常によく使われます。
文法書などでは、ripe(熟した)は1音節の短い単語なので、おっしゃる通り語尾に -er をつける riper が基本(規則通り)と教わることが多いです。
しかし、実際の英語(特にアメリカ英語の口語)では、以下のような理由から more ripe も好んで使われます。
リズムと強調のしやすさ: 今回の文のように、後半の the more ripe と言う方が、言葉として「より熟している!」というニュアンスを強調しやすく、響きが良いと感じるネイティブが多いです。
言葉の響き: riper という響きがあまり綺麗ではない(あるいは聞き取りにくい)と感じる人が、あえて more ripe を選ぶことがあります。
💡 まとめると… 文法的な美しさを求めるなら
riperですが、ネイティブのリアルな会話ではmore ripeも同じくらい一般的に使われています。
===引用おわり===
top of yogurt
tapioca の発音を聞き直すと、やはり「タピオカ」とは違うということを改めて(耳で)認識できました😅
See you around!
みなさん、こんにちは!
Happy Friday♪
Review も聞いたよ
ラジオ英会話👂
全問正解💯
SAY IT IN ENGLISH
[Situation 1] 会話への割り込みはダメ
私たちはみんな、話を聞いてもらう機会があってしかるべきです。
We all deserve a chance to be heard.
[Situation 2] 早く届け出て!
~を届け出る:report
~に同行する:accompany
The sooner you report it, the better the chances of getting it back. の文構造について、 Gemini に質問して得た回答:
この文は、英語のとても便利な重要構文である「The + 比較級 〜, the + 比較級 ...」(〜すればするほど、いよいよ...だ)が使われています。
なぜ後半が better なのか、そしてなぜ動詞がないのか、その謎をスッキリ解き明かしていきましょう!
1. なぜ後半は "better" なのか?
結論から言うと、この better は 「(手元に戻ってくる)確率・見込み(chances)」が「より高い(better)」 という意味で使われています。
日本語では「確率が高い」と言いますが、英語では high だけでなく、good(良い・見込みがある) という形容詞もよく使います。
原級: We have good chances.(見込みが十分ある)
比較級: We have better chances.(より見込みが高くなる)
つまり、前半の「早く報告すればするほど(The sooner...)」に連動して、後半の「戻ってくる見込み」が「より高くなる(the better chances)」となるため、good の比較級である better が使われているのです。
2. 後半に動詞がないのはなぜ?
鋭い着眼点です!実は、この構文では「文脈から明らかに分かる主語と動詞(特に be動詞や there is/are)」が省略されるという強力なルールがあります。
省略されている部分を補って、本来のフルセンテンスに戻してみると構造がよく見えてきます。
The sooner you report it, the better the chances of getting it back are.
(早く報告すればするほど、それを取り戻す確率は[より高く]なる。)
後半の主語(S): the chances of getting it back(それを取り戻す確率)
後半の動詞(V): are
英語では、この構文の結び(後半部分)の末尾にある are や is は、「言わなくても分かるよね」ということで、省略されてしまうのが普通なのです。
3. この文の全体の構造
全体の骨組みを整理すると、以下のようになります。
| セクション | 英語の要素 | 本来の役割・構造 |
| 前半 | The sooner | 副詞 soon の比較級。「早く〜するほど」 |
you report it |
主語(you)+ 動詞(report)+ 目的語(it) | |
| 後半 | the better | 形容詞 good の比較級。chances を修飾している |
the chances |
後半部分の主語(S) | |
of getting it back |
chances(確率)の具体的な内容を説明する修飾語 | |
| (are) | 省略された動詞(V) |
The more, the merrier.
(多ければ多いほど楽しい。 ※本来は The more people there are, the merrier it is.)
The sooner, the better.
(早ければ早いほど良い。 ※本来は The sooner it is, the better it is.)
===引用おわり===
□■□■□■□■□■□
エンディングの David さんの話で、このフレーズが使われていましたね:
Lo and behold!
「驚くなかれ!」
忘れ物と言っていいかどうか…まだ駅で切符を現金で購入していた頃、一万円札で支払って、おつりを取り忘れたという思い出があります💦
その時はとても急いでいて。
かなり時間が経って「あ、おつり取り損ねた!」と気づいたんです。
駅に電話で問い合わせてもよかったのに、と今は思います。
もしかしたら、 Lo and behold! 届けられていた!ってこともあったかも。
TGIF and have a nice weekend!
みなさん、こんにちは。
今朝も聞いたよ!
ラジオ英会話📻
今月のテーマ:思いやる①
オープニングでの David さんの言葉:
Sensei, I'll lend you an ear anytime.
最初はこう聞こえました:
Sensei, I'll lend you anywhere anytime.
心の声:lend ~ a hand だけじゃなく、lend ~ an ear もアリなのね!
エンディングで紹介された food coma(食後の強烈な眠気)は、私も経験ありです!!!
炭水化物の摂りすぎが原因と聞いたことがあります。
私の経験上、ご飯よりも(甘い)パンを食べるとより強烈な眠気に襲われる気がするのですがみなさんはどうですか?
そういうわけで、甘いパンは(ご褒美的に)時々食べるようにしています🥖
Have a wonderful day!