チョコレート | シャーマニズム的魔術【万相談】

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バレンタイン商戦真っ只中。

昨日はチョコレートを買いに行きました。

とはいえ。チロルチョコ大好きな
旦那さんのためではありません。
まったくもって自分用です。

私は基本的に甘いものはそれほど
食べないのですが。

チョコレートについては
好きなものがいくつかあります。

昨日買った「ノイハウス」というところの
プラリネ(一口チョコ)は

昔、食べた時の印象がとても深く
私にとっては、心に残っている
幻のチョコレートなのです。

それが先日、
ノイハウス久々の日本上陸!と
偶然にも知りましたので。

重たーい腰をあげ。
買いに出かけたというわけです。

何十年ぶりのプラリネのお味は
やはりとても美味しかったです。

美味しいとはいえ甘いので。
1日1粒くらいしか食べられませんが。

(旦那さんに食べられ過ぎぬよう注意しつつ)
毎日のお楽しみにしようと思います。


・・・にしても歳をとってくると。

昔の出来事や、ちょっとした思い出が
ある程度の時間の経過とともに
ドラマの伏線の回収のように
面白い繋がりを持つことがあり。

非常に興味深いなぁと思います。


三次元においての自分の世界を見る場合。

物語としてみるか?
システムとしてみるか?

で、その重さと味わいは
大きく変わります。

これは、どちらの見方にも、それぞれ
メリットとデメリットがあります。

あと、その人のタイプによる
見方の傾向もあります。


タイプによる傾向を
軸にしながら、そうではない見方も
取り入れていく訓練をしておくことは。 

視点と解釈を増やすことに
なりますから。

いざという時のお守りに
なるのかもしれませんね。