久しぶりに行きました。
アテンダント(リボンさん)が6名。
チャーターのグループが3組
カップルがアル星も含めて3組
お一人様の男性が独り。
『今日は男性が多かった』
と言うことは、通常男性はほぼいない、女性ばかりという事。
だから、入場料が男女で違って、男性が安い。
これだから、踊れる女性はこういう所に集まって
覚えたての男性が集まる所は、女性が空くなる現象理解できます。
このようなアテンダント(リボンさん)や
プロの先生がいるホールでは、
初心者やちょっと踊れる男性では、他の女性のお客さんに相手をして貰えない?。
踊れる女性も、踊らせてくれる(このようなホールに)集まるのは当たり前。

我がパートナー☆さんのお友達がいっぱい。
そのお友達に敬意を込めて、10名ほど踊らせていただきました。
社交辞令で(笑)喜んでいただき、恐縮です。
このダンスホール・スタジオファルコンさんのスタッフ(アテンダント(リボンさん))
皆さんが、一生懸命に皆さんと踊っている。
一種の感動!!しました。
だってね、手を抜いてお相手をしているアテンダント(リボンさん)をかなり見ていますから。
手を抜かずに、お相手に合わせてのダンスをしていること、当たり前ですが中々居ないです。
スタッフ全員が一生懸命に踊っている。
オナーの方針が良く解ります。
オナーと言えば、マリ先生と2回ほど踊っていただきました。
タンゴとワルツ、柔らかく反応していただき、凄く気持ち良く踊らせていただき、感謝です。
拙いアル星のリードにも反応していただき、
自信をつけさせていただきました。
そして、誉め上手ですから
天にも昇る気持ちになって帰ってきました。
ありがとうございました。
このマリ先生(男性として)女性を踊らせるのが、素晴らしい。
ラテンアメリカンも無論ですが、
スタンダードがなんとも言えません。
拝見していて、リードが此方にまで伝わります。
右手のホールドが、素晴らしい。
けっして女性を押さえ込んでいないで、脇の下を釣り上げている。
他の男性のスタッフやチャーターの先生達よりも、素晴らしい。
こんな右手のホールドをしたい。
考えるに、
女性の立場でされたくないホールドを実行しているのかな?
そう思えますね。
女性だから解る、ホールド真似したい。
