まずいかなと思いつつ、今日こそうまく話そうとしてやってしまうこと。

 

それは、旦那さんの疑問(おもに人生の恐怖に関すること)に

参考になるかもしれないと思う考え方を伝えること。

 

 

今日はHappyちゃんのエイブラハムの特典映像を見ていて

あ!なるほど!これは旦那さんの疑問の答えのヒントになるかもと思うことがあったので伝えてみたら・・・

「~~っていう訳?そんなの納得できないよ」となり、

私も納得させられるような切り返しができず・・・

結局最後は口論のようになり、私は悲しくなって涙して終了。

 

 

このパターンは本当に多くて、お互い気をつけているんだけど

今日はまた失敗してしまった。

余計なお世話はもうやめようと思ったのに、なんか言いたくなっちゃうんだな。

 

 

私は「これは真実だ」と感じる世界があって、

その情報や考え方をたまに旦那さんに伝えたりする。

でも、すべての疑問に答えられるほど理解できていないので

言葉に詰まることも多く、

それでも何か役に立つ情報を伝えられないかと頑張ると、

そのうちに「結局そっちが真実だっていう上から目線だ」と言われる。

 

・・・

 

・・・

 

なんなんもう。腹たつわ!!!

こっちは少しでも参考になればと思って、口論になるリスクを冒して情報を提供しとんじゃ!!

理解できないからって逆ギレするとか意味わからん!!

 

そして悲しいわ!!(T T)

 

 

 

私はいつも「私が真実をうまく説明できないから、伝わらないんだと思う」と

いうセリフで終わらせることを、今日旦那さんに指摘された。

それはありがたい。

自分で気付いてなかったから。

確かにそうだな。「説明できない私」「理解が足りない私」を信じてるってことだ。

だから余計にそれを確認するような事態になるってことね。。。

 

 

そう感じていることは確かなので、

まずは「真実の世界を理解できていない私」をマルにしよう。

そんな私でもいい。そんな私が存在してもいい。

(このマルをするって、存在を認める行為だなって最近思う)

 

そしてこのあと、真実の世界を体感してまるっと理解できる世界を創っていこう。

 

自分の確認のために旦那さんを使うのもやめよう・・・

 

 

 

救われるのは、お互い「わかったてい」「納得したふり」はしないこと。

そこでごまかすと、そもそも本音の話ができないからね。

そういう意味ではいい相手と思う(←少しでも肯定的な面を探し中。)

 

 

でもやっぱ腹たつわ!

今日は「もう話したくない」と言って切り上げた。

 

旦那さんとどうこうというより、

これ以上話して喧嘩して自分のバイブレーション下げたくない。

 

さっさと布団に入って、気持ちのあがること考えよう!

おやすみなさい~~。