なぜか?好きな人がイメージで浮かぶ
なぜか?その人のことを考えてしまう
その時、なんとも言えない不思議な感覚なのですが
その時二人のエネルギーは、繋がっています
よくこんなことがありませんか?
なんとなく、ふとある人のことを
思いだしたら、その人から連絡が来るってこと
これは、自分が先にイメージしたからかのか?
それとも同時にイメージしたからなのか?
よくわからないところではあるのですが
とにかく、二人の意識がつながった
からそれが具現化して、連絡がきた
ということになります
この時をよく感じてみてください
そこに執着はあったでしょうか?
そこに何どうしようもないさみしさとか
切なさはあったでしょうか?
おそらくないと思うのです
だけど、ふと思いだしていた・・・
ってとき、二人のエネルギーは
共鳴したのです
・・・・・・・・・・・・・
だから、大好きな人を思いだすとき
「切なさやさみしさや、もっと仲良くなりたい
という、自分の欠乏感を満たすそんな
想いで彼を求めるような形で
彼を思いだすと、彼もその人のことを
思い出すけれど、それはいいイメージで
思いだすことはないです
なぜなら、彼自身が幸せになる
エネルギーが届いているのではなく
自分以外の人の欠乏感を埋める
要求のような心地よくないエネルギーが
飛んできて繋がってしまうからです
じゃあ一体どうすればいいのか?って言えば・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。
腹の底からのピュアで、心地の良い
本来の混じりっ気のない自分の
いいエネルギーを送り出すことを
出来る限り心がけること
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そして、その大好きな人のことを
信頼して、「彼との間に
心地の良い愛のエネルギーが流れている
と信頼することです
自分の思い通りに動いてほしとか
自分の理想通りの「型」に
相手を当てはめて、何とかそうなってほしい
という、自分のエゴのエネルギーを飛ばすのではなく
出会ったことに感謝と
自分も彼のことが好き
その溢れる心地よいエネルギー
そして、好きだと思う気持ちを
くれたことに感謝
それだけ・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。
あとは楽しく幸せに過ごせば
自分自身の波動は整い
本当に深いご縁なら、そのうち
共鳴が起こり繋がっていきます
常に先に出したものを受け取る
この宇宙の大原則と
自分のとなじ周波数のものはつながっていく
「好きになってほしい。ではなく
好きでいてくれているその想いに感謝」
と、言った感じで「動いていないものを
自分の都合で動かそうというエゴではなく
もう既に、愛されていてそのことに
先に感謝する」ということを
を先取りしていくことのエネルギーを
感じていく癖づけが
「自分は愛する人に愛される
その価値がある存在という
安心感の波動と共にその波動を
宇宙に放つイメージで、彼を思いうかべれば」
そこにエゴは存在せず
ただ、愛と感謝とい高い周波数の
エネルギーで、彼を思いうかべているので
そのエネルギーは彼に心地よく
幸せな波動で届きます
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
自分の思い通りに相手を動かそうとか
相手の都合も考えず、自分の願いを
叶えるためだけのイメージとかで
彼とのイメージをしても、彼は
「なんかめんどくさい」という
風に感じてしまいます
彼の心も自由
自分の心も自由
だけど、愛している気持が幸せ
彼も愛してくれていて幸せ
このエネルギーを放つ練習をすれば
やがてその世界が現実に現れてきます
。。。。。。。。。。。。。。。」
全ては自分の意識の状態が
周りの出来事を創り出していくので
そのことをいつも心にとどめて
自分の内側を整えることに
せっせと精を出してくださいね!
