まさかの続きっびっくり


『ダッタン人の踊り』の中の人気曲、
『娘たちの踊り』


昨日アップしたのはオーケストラバージョンですが


今日またYouTubeでオペラバージョンをみて、歌唱部分の日本語訳を初めて読んだら


なんとも素晴らしくて益々好きになりましたあ~~照れ乙女のトキメキ


ストーリーまじかるクラウンキラキラ

キエフ大公イーゴリが、敵対関係にあるポロヴェツ人(=ダッタン人)の首長コンチャーク・ハーンの陣中で盛大にもてなされ、

望みのものを連れて行くがよいと差し出されたのが、カスピ海の向こう側から連れて来られた奴隷の娘たち。




おとめ座『娘たちの踊り』日本語訳 0分41秒から


飛び往け

風の翼に乗り 故郷へ

わがふるさとの歌よ

かの地では 気ままに口ずさみ

心安く 傍らにあった歌よ

かの灼熱の空の下

大気は喜びに満ち

海のさざめきを聞きながら

山々は雲間にまどろむ

陽射しは眩しく輝き

光は ふるさとの峰に溢れる

谷間には 薔薇咲きみだれ

青葉の森に うぐいすは歌い

甘い葡萄の茂る 故郷に

自由に羽ばたいていた 歌よ

かの地へ 飛び往け


キラキラ

キラキラ


キラキラ




#最後に出てきたおばちゃん、コーンヘッドかと思ったよ…






今日はヘミシンクの代わりにこれを見ていよう…照れ


そういえば、Credoさんのセッションで、ロシアのこの辺の過去世?反応があったっけ……びっくり


不思議だな~キラキラ
自分の魂の物語がどんどん見えてくるような楽しい気持ちになるなぁ…照れ乙女のトキメキ


万感の想い


やっぱりほんと好きだな~~照れ乙女のトキメキ