本日も過去記事の再投稿にて失礼しますあせる

*タイトルは変更。

 

週末の雨宿りの際に

外出先での授乳拒否シーンを見ていて

ふと思い出した記事です。

(「今ここではちょっと我慢して!」の

ママの気持ちも、ママに抱っこされると

つい飲みたくなってしまう

ベビーの気持ちもどちらもわかるなーでした)

 

母乳育児層は多い一方で

どこにでも授乳室があるわけでもなく。

で、ありながら、都心部では人が密集。

 

さらに産後ママは授乳期も

普通服でオシャレを楽しむ派が多い時代。

 

ママもベビーもなるべくストレスなく

授乳期を過ごすには

外出先での授乳グッズやそれに準ずる

アイテムを使う知恵や準備は必要かな、

と思うのでした。

 

以下、過去記事再投稿です。

「授乳ケープが必要な時代!?」

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授乳ケープ類は

ここ数年でグンとバリエーションが増えた

アイテムの一つだと思います。

 

先日、8年ぶり(!)くらいに

TDLを訪れてなんだか妙に納得。

 

ベビーカーで訪れているママの数の多さといったら!

 

一昔前とは全然違(うと思う)います。

 

つまり、ベビーカーに乗るくらいの

小さな子を連れて外出するアクティブなママが

増えているのだと。

 

にもかかわらず、TDLもTDSも

授乳が出来る場所はわずか2か所。

あの広さで滝汗

 

アクティブなママが増えている一方で

いわゆる“完ミ”派は減少傾向にある育児スタイル

(↑厚生労働省のレポートによると)の現代のママたち。

 

授乳ケープを必要とする方も

それは増えるのだろうなあと。

 

授乳ケープは大きく分けて3つ。

 

・ワイヤー入りのケープ型

・ポンチョ型

・ストール型

 

あたりが主流だと思います。

 

それぞれに使い勝手が少しずつ違って

メリットデメリットがあるので買う時には

考慮したいところ。

*これについては意外にも書いていなかったので

後日まとめたいと思います!

 

ちなみに私は実際に所持して

使っていた授乳ケープは

ストール型の授乳ケープ。

 

ストールに開いた穴から顔を出して、、の形です。

でも結局、一番使い勝手がよかったのは

 

授乳ケープ3タイプのどれでもない、

授乳カーディガンでしたあせる

 

 

 

 

 

こんな感じ↑のアイテムでした。

 

いかにも授乳のための・・ではないところが

愛用の理由です。

 

普通の大判ストールも良く活用しました。

 

ママもベビーも授乳に慣れた頃ならば

普通の大判ストールでも意外と大丈夫。

未設定

↑帰省返りの電車内にて。

息子が眠ってしまったら、おくるみのように活用。

 

専用に作られた授乳ケープの良さも

もちろんありますし、

手持ちのものや普通のものを上手く使うのもあり。

 

レジャー時だけでなく、

年末年始の帰省も控えたこれからのシーズン。

授乳ケープ、授乳の時に使うケープの

活躍シーズンですねDASH!

 

関連記事:「授乳ケープ、ではなくて。」

「ママとストール。」