胎児への「話しかけ」。
本当に大切なのね
と痛感した出来事。
我が妹はとても口数の少ない子。
一方、我が母はものすごいおしゃべり(!)
妊娠中、結構な時間を実家で過ごしていた妹と
そのお腹の子は、日々、我が母の声を聞いていた。
結果。
生まれてきた子は我が母の声、つまり
彼女にとっての祖母の声を聞くと泣き止むということに。
(↑実はちょっと予想はしていた!)
ああ、なんという![]()
まさに今日も胎児の五感について講習を受けてきたばかり。
視覚以外はしっかり発達しているのですってね、胎児の時から。
妹は「この子、おかあさんを母だと思ってるんだ・・」と
つぶやいたそうな。
笑えるような、笑えないような、本当の話。
妊婦の皆さま、お腹の子にはたくさん話しかけましょう