青木さやかさんがご懐妊されたそうですね。

コメンテーターの方が言っていましたが
女性芸人の妊娠は珍しいのだそうで。

女性芸人は独身だったり、
既婚でも子ナシのケースが多いのだと。


*‥制作現場も同じ!です。
スチールにしろムービーにしろ、制作がらみの

現場の人たちは、まさにそんな人たちの集まり。。


先日、元仕事仲間が
待望の妊娠を果たしました。

彼女は青木さやかさんの妊娠発表を見て
「すごい」と一言。

「無理な仕事をしなくていいように
発表に踏み切ったのだろうなあ‥」と。


芸人さんの現場も、制作の現場も

「無理は当たり前」みたいなところがあります。。しょぼん

そんな彼女はまだ発表に踏み切れない模様です。


働く妊婦さんの第一関門といえば
“職場への報告”かもしれません。

妊婦雑誌や会社の妊娠育児支援マニュアルによると
「早めに報告」が基本らしいです。

しかしながら、中には
色んな事情で言い出しにくいケースもある模様で。。

特に30代半ば、仕事の軸を担う立場だったら。。


こう考えたらいかがでしょう?

妊娠報告は赤ちゃんを守るための報告だと。

ちゃんと育つかの心配<赤ちゃんを守る

ことだと。


報告を早めにして、赤ちゃんを守ることが

赤ちゃんが元気に育つことにもなると

言えるのではないでしょうか。



これまで真剣に仕事に取り組んできたのです。

今は妊婦となった自分と赤ちゃんを

優先しませんか(*^-^*)


以上、エールブログでした。