ターコイズの中に眠る種(ゴールド)
海の中に存在する
与那国島の海底都市を見て感じました
かつての文明都市が
沈んでしまったとしたら
そこに存在していた者たちは
どんな風に生きていたのだろう?って
そして
海の中で、その都市の一部を目にしたとき
ここには、目には見えないけれど
存在していた者たちの記憶が残っているように感じました
海の中の叡智
それは『音』なのかもしれません
そこに存在していた者たちの周波数(音)
子猫のミュウが、わたしのところにやってきて
ねこは 音子(ねこ)であって
そして
宇宙の周波数を整えているという話を聴いて
わたしたちが、忘れてしまった
もしくは
眠らせている『音』があるような気がします
水は記憶します
水は転写します
水の星 地球
何万年も前の記憶が
水の中に記憶されているとしたら
遠い遠いかつての存在が
水に転写することで
情報を残そうとし
いくつもの時代を超えても残るように
水に転写することを試みたとしたら
水の中に『音』があるのかもしれないですね
そして
水の中に眠る音
わたしたちの身体も、たくさんの水でできています
わたしたちの中に流れる水
ということは
その中に『音』があるのではないでしょうか
眠っている『音』
そしてそれが
ある言い方をすると色かもしれません
数かもしれません
自分の色で生きること
自分の『本音』で生きること
ここから
始められるのかもしれませんね
自分の水の中の
隠してきた『音』
その音を避けて
奏でつづけている『音(言葉)』ではなくて
ごまかしながらの『音(言葉)』ではなくて
『自分のゴールドの音を響かせよう!』
それが、宇宙の周波数を整えるのかもしれません
