第十二の予言
読み終わりました
本当にこの感じ久々です。
本を読み終わるのが寂しくて
ページが残り少なくなるのが寂しくて
という本
超久々に出た
聖なる予言シリーズ
今回もまた
すっごいシンクロでした
私が最近感じていたことと
まったく同じだった
数日前に書いた
『私が正しいに決まってる。』
↓
http://ameblo.mom/1721775/entry-11144632946.html
この私の持つパターン
ここにフォーカスしていたことも
すごく重要な意味があった
繋がってた
なぜレムリア&アトランティスが浮かんだかも
そして
最近やってきていたインスピレーション
今度ワークショップでやってみよう!
と思っていた
これも繋がってた
だからぜひやりたい
またきっと
ディープになるけど(笑)
去年の夏に体験したこと
それも書いてあった
もう本当に分かる
分かる 分かる~!!!
そして泣いた
なんで泣いているのか分からない涙
読みながら
涙がこみ上げてくる
でもなんで泣いているのかが分からない
魂が反応している
そんな感じ
著者ジェームズ・レッドフィールドは
大変革が2011年の春から始まると書いている
この本がアメリカで出版されたのが
2011年の2月
予言みたいだね
そして書いてある内容が
まさに今私たちが体験していることであり
見聞きしていることであり
世界で起きていること
今この時代を選んで生まれてきている私たち
それは偶然ではない
肉体を持って体験するために
地球の計画と
宇宙の計画と
そして大いなる存在の計画と
そしてそして私たちの計画
今に至る
すべての歴史と
すべての存在
そのすべての
壮大なヴィジョン
それに
み~んな関わっている
ということを思い出して
覚えていたい