先生に、
第一子第二子も小さめで生まれた話、
出生体重を伝えた時、
「ヘェ〜、よく入院っていわれなかったねぇ〜」
と若干侮蔑したように笑いを含んだ表情で言われ、さりげなくその時の産院の名前をチェックされたこと
遺伝はあるとも断言しつつ、
第二子の出生体重を成長曲線に乗せたらちょうどおなかの子の現在と延長線上だというのを二者確認したのに、
それでも入院を戸惑うことへの批判の言葉は続き
第一子第二子はそうでも第三子で死んだ子がいます、とか
不安を煽られる
まくし立てるように、
色々な同意書をプリントアウトをしてその説明を早口でされる
麻酔の同意書 特定生物由来製品に関する同意書
輸血の同意書 帝王切開 陣痛促進剤、、、
次回までに署名捺印してくるようにとのこと
流れ作業のような口調だった
そして、それがいつでもできるようにと事前の検査
4時間ほど病院にかかった
台風の中こさせようとしたり、
この後すぐに役所系の手続きしにいきな的な
今日明日にはカタをつけな的な
って 身体の安静安全とかは考えてないのか、
大事な命をこの先生に任せていいのか
(産婦人科の医長みたいだし)
不安を煽ることしかしないこの先生のいるところにこれから1カ月半入院するかもしれないことに
なんだか今日も眠れない気がする
だめだ、ちゃんとこの子のために眠らないと