病院に行って

訪問看護の点滴の指示書を書いてもらうのは

3カ月に1回(私が受診します)

点滴材料は1月に1回

(父がもらいに行きます)


私は医療保険(保険証)で

訪問看護お願いしています

点滴のために病院に行くのと同じです

(看護師さんの交通費として

1カ月のガソリン代が少し加算されますが

点滴自体は病院の支払いと

そうかわらないハズです)


大事なので繰り返し↓↓

⭐︎訪問看護の点滴は病院に行くのと同じ

医療保険でやってもらえます

介護保険じゃなくてもできます

(始めた時の年齢ではまだ介護保険

使えませんでした)

点滴できる病院を探さなくても

指示書を書いてくれる医師を見つけて

訪問看護事業所に登録したら

家で点滴ができます

点滴時間が長くなるなどで

クリニックなどの外来ベッド少ない所は

長時間ベッド埋まったら困るので

お断りされる確率が高いです

点滴してくれる病院を探すのは

大変だと思います

脳脊髄液の通院先の医師から

点滴内容を記載し、点滴の必要性を書いた

紹介状をもらい

近所の訪問看護のある病院、

または、訪問診療している医師に

連絡してそこの患者になればオッケー

先に訪問看護事業所を見つけておいて

医師を紹介してもらうのもありです

脳脊髄液足りなくて病院へ行くのは

辛いので

家で点滴できるのは楽です

私は脊椎関節炎で

同一体位でいるとすぐに固まり

痛くなるので

家の慣れたベッドは助かります

夏も冬も気温関係なく

室内で、部屋着のまま

着替えたり外に出ないのも楽です⭐︎



1月に1回、家族が病院に行き

処方箋もらい薬局で点滴材料もらいます

で、3カ月に1回患者(私)がきて

3カ月分の指示書を書いてもらいます

私の病院はこれで許可されてます




診察内容↓↓

足裏の筋膜炎

整形外科的にどうにかならないか

骨棘が踵から出ていてかなり痛いと

話したら、

「でも、歩かないでしょ?そんなに痛いの?」

「歩きます!掃除機、洗濯、炊事など

すり足、つかまり立ちで壁伝いに歩いて

毎日やってます

歩き出しも痛いし、そのうち痛み引いて

やっているうちにまた痛くなり

ベッドに横になっても痛みが引かず

ビリビリして眠れなかったり」

「いつから痛いの?1年くらい?」

「仕事していた頃はもうかなり痛かったから

7年以上です

痛くて眠れないとアキレス腱と

足裏にロコアテープ貼ってます」

「それが、最善だね」

特にできる事もなく、

免疫抑制剤とバイオ製剤が

効くのを待つしかないようです

「そうか、歩くのか、、、」

「うちの中や病院の中みたいに

バリアフリーなら歩けます

外はアスファルトの石1つ1つに

躓くので歩けないです

だから痛くなった初期の頃から

外は車イスです」


たまにしか受診しないから、

先生は忘れられちゃうのですが、

そう、家の中歩いて家事してます


「随分、手の指腫れてるねー」

これは頷いてごまかしました

昨日次男が小さい頃から使っている

抱き枕を風呂場で踏んで揉んで洗ったからw

親指が掴めないからすごく大変でした

でもキレイになってカラッと乾いてスッキリ


この抱き枕、次男妊娠中に

切迫流産で安静生活になり

小児科クリニックを辞める時

プレゼントでみなさんが

下さったもの

大体次男と同じ歳です\(^ω^)/


年明け早々の受診

とても混んでましたが

大学病院より全然規模が小さいので

待っても1時間ちょっと

とりあえず頑張りました


そして翌日は身体かたまり、

頭もクラクラ

お決まりの微熱でたり下がったり

どうにかタイミングみて夕方に

起き上がり

私より小さい生き物のお世話だけして

ゴロゴロ過ごしました