720日本酒でほろ酔いで済むのに、缶チューハイ350の2本で二日酔いするんかーい。

未だに気持ち悪っ!・・・多分炭酸がダメなんだろな。


「試合の状況に応じて」って書いてあるけど、同じスーパーサブでも2点差以上リードしてるとDF(とMF)に投入したがり、僅差(又は負けてる)だとFWを代えたがるってことなんじゃないかってのが出てきたのが前回の話。

確かにそれで説明が付く場合も少なくないんだよなー、例えば・・・


リーグ戦はいつもの紙装甲ベース・・・


第一戦。終始押し気味ペースなので、


やはりというか、逃げ切り用にスーパーサブバルツァーリが出てくる。


第二戦。終始押され気味ペースなので、


CBを代えようとしない・・・格上相手にスーパーサブCBはあてにならないみたい。


第三戦はちょっと特殊で、451BD2使いながら、CFOMF中心に中央STA爆下げ連携を使ってくるのでこっちのSTAの方が危うい。


CFもスピドリストライカーなので、ドイツ大防衛線コンビとセットのバルツァーリはお役御免。

新シーズン連携要員にストロートマン(STA超低い)を起用し、OMF交代を見越して、セルジをサブに廻して、ストロートマンとの途中交代を狙う。


セルジはDMFやSBでなくOMFで出てくるハズ・・・


意に反してイニエスタまで出てきてしまったので、誰が誰と交代したかわからなくなっちゃった。



サンプルが全然足りないので、例のリヒトシュタイナー&ゲッツェ問題を集めてみる。

RWGRSBか、ネイマールセスクか。

第一試合

60分台、2-3から同点になったところでネイマール→ゲッツェ

第二試合も全く同じ

第三試合


60分台、2点差付いてから次の中断時ラモス→リヒト

第四試合
相手1点リード、後半頭からネイマール→ゲッツェ

第五試合も同じ、2回ほど2点リードの局面があり、その後からの中断が1回あったけどリヒトの交代は無し。

セスク→ゲッツェの謎交代は見られなくなってたけど、スーパーサブに関しては、

2点以上リードするとDFを代えたがる

僅差(又は負けてる)だとFWを代えたがる

という仮説は今のところ結構追跡する価値はあると思う。