お馴染み451BD2。

また少しメンバーが変わって、ベンチ最下位にスーパーサブゲッツェが登場。

第一試合


まず例によってオーバメヤン→オーウェン


次にゲッツェがカンテと交代で黄色適正のDMFに入る・・・


遂に出た、スタミナ切れ以外でのアルバ→イニエスタ


全てこちらがリードしている状況での交代。

第二試合


まず後半頭からオーウェン。


次はスタミナの低さに定評のあるピケ→ラモス


最後にスーパーサブゲッツェがカンテと交代。

さっきと逆で、全てこちらがリードされてる状況からの交代。

第三試合


後半頭からオーウェン
早めの交代でカンテ→ゲッツェ


最後にピケ→ラモス

全てこちらがリードされてる状況からの交代。

第四試合


50分台にOMFエジル→オーウェン


60分台にラモス→ピケ


70分台にカンテ→ゲッツェ

全てこちらが大量リードされてる状況からの交代。

第五試合


後半60分、こちらが大量リードの局面から、二人纏めての交代。

これは初めて見る形(この相手に大量リードすること自体珍しいんだけど)。


その後の交代は無し。

もっと色んなケースを見ていかないとダメだなあ~、少なくともスパサブゲッツェは地雷だとわかったのが今回の収穫。

鳳凰杯本戦で相手チームのベンチにいたらチャンス。

ここまでやってエネルギー切れ。

・・・このところ消耗が激しいので、
とっておきの行者ニンニク(別名アイヌネギ、プクサ)の味噌漬け&醤油漬けと、


合法どぶろく(強)を(体内に)大量投入!


現在進行形で発酵中の米をそのまま瓶詰めしたキッツいやつ。白いのは全部お米。泡々してるのは発酵中の証拠。


うーーん、甘いというより、少し苦くてじわっと仄かな甘さが拡がる感じ。いかにも栄養ありそうではある。

同系統のお酒の中では割と呑みやすい・・・というかむしろ食べやすい?部類に入るかな。

容器を大きめに作ってあることもあって、この銘柄のはそこまででもないけど、別の蔵のやつは何をどう頑張っても爆発して溢れるので、呑むまでが疲れるのとかあるんだよなあ(そっちのは苦味&酸味がかなり強い)、でもコレも車でテキトーに持ち運ぶと、運んでる内に爆発する危険があるらしい。どうやって酒屋まで運んだんだよ。

疲れが取れたかどうかはまだよくわからないけど、行者ニンニク効果で、尿がニラ臭くなって大変なことになってしまったよ!


少し遠出しないと売ってる所が無いから結構貴重品なんだよねー

さて、明日からまた検証頑張ろう。