532CCのインサイドハーフはRMFじゃなくてOMFになるんだったそういえば・・・ベッカムがおかしかったのはそのせい?

どのみち、手動でスタミナ減るタイミングを撮る関係上、バラつきが出てくるのは仕方ないかもしれない。

12%アップ連携×2で仕切り直し。


22分過ぎでオーウェン(STA366→409)の息がまず上がり。


27分過ぎ、
ベッカム(412→461→516)、
ロナウド(464→519)が続く。

スクショ撮り切れなかったけど、タッチの差でベッカムが先。

44分にオーウェンが二度目。

ハーフタイムでは3人とも1メモリずつ減った状態。

最終的にはここまで。

但し、オーウェンの最後の減りはアディショナルタイム中。

反応しやすいように、要所で低速に替えてもう一回。

22分過ぎ後半にオーウェン1回目は前回と同じ。

前回と同じく、27分過ぎ後半にベッカム、

間髪入れずロナウドが続く。

うーん、アップ系連携の二重掛け自体はちゃんと機能するってことなのかな。計算上3しか違わないはずだけど。

オーウェン2回め。

前回が等速再生で44分1秒だから、43分42秒の今回とほぼ同じとみて良さげ。


ハーフタイムでは前回と異なり、ロナウドとベッカムが見た目上メモリ満タンまで回復。

ありゃりゃ、かなり差がついてしまったよ。

最終的にはここまで。

アディショナルタイム中のオーウェンの最後のひと減りは、今回は無し。

全く同じ条件で試合したのにもかかわらず、9-2と5-3で、試合のスコアがかなり違ってきているのが、スタミナの減り方にも影響した?

つまり、ステが全く同じでも、スタミナの減り方は多少のランダム要素があるということ。

うーん、これだとかなり試合数をこなして比較しない限り、たかだか12%のスタミナアップ程度の連携の有無ではランダム要素の中に埋もれてしまうことになるなぁ。

NDSベッカムとか持ってれば一番良かったんだけども。

一応、ステアップ系の二重掛けがまともに機能したっぽいのは今回の収穫かな。