
オーウェンのスタミナが連携効果により366×1.12=409
(小数点以下切り捨て)

ベッカムが412→461→516

ロナウドは464→519

12%全アップを二重掛けしてるベッカムは、ロナウドとほとんどスタミナの差が無いはずなのに明らかにスタミナの減りが激しい。
GKのスタミナがほぼ減らないことも併せて、ポジションごとにスタミナの減り方が違うことがわかる。
スキルやAI、試合展開によっても変わるんだろうか。
それとも、EXの場合と同じで二重掛けの効果が薄くなる?
あるいは、SPDの数値が単純に3倍でも、移動スピードが3倍になるようには見えないのと同じく、数値が高くなっても実際の効果はそこまででもないということはあるかもしれない。
POWが攻守両方に効くからといって、鋼×3は全く流行らず、鋼神速マジカルの重ね掛けが王道の時代が長かったわけだし。
でも、541にゴール前の守護神×2とカテナチオの重ね掛けは強かったけどなぁ(過去形)。

それはいったん置いといて、連携レベルを上げて、もう少し差が付きやすくしてみる。
コスト39と30なのに連携レベル2でしかない悲しさ。
ロナウドと替えるはずが、操作ミスでスアレスと替えちゃった。
ポジションごとのスタミナの減り方を見れるし、まあいいやと続行。
24分でオーウェンの息が上がる。
ハーフタイムの時点では、前2回と同じ。
最終的にはここまで減った。
オーウェンについてみると、前回のロナウド→オーウェンの時と同じ結果。
セカンドトップかどうかの差は特に出ていないと思う。

スタートから全アップ連携掛けて両方フル出場させた時はそこまでスタミナが減ってないわけだから、
全アップ連携フル出場☆
>連携引き継ぎ挑戦速攻交代★
=連携無し速攻交代★
という結果になった。
つまり、今のところ、アップ系連携(特にA連携)は該当選手を交代すると、ダウン系や封じ系と違って【効果を引き継ぎできない】可能性がある、ということ。
ミドル封じ系の速攻交代大作戦は効果てきめんだっただけに、意外な感じ。
ただ、ベッカムの場合、
12%二重掛け=12%一個掛け=14%一個掛け
となって全部同じになっちゃった。
前提問題として、スタミナの減り方にどの程度のランダム要素があるのか無いのかよくわからない。
まずは、条件全部揃えて複数試合してみる必要があるかもしれない。
うわー、面倒くさい……
といってもまあ、G選抜でなんちゃってガッカリ高コストのベッカムをスタメンでムリヤリ使っても、大したメリットが無い可能性もあるよってことだけわかれば、現時点ではそれでいいかなーって気もするケド・・・







