むかーしむかしその昔、ワサコレを始めたばかりの頃、一平報酬で今は亡きSNVが出ていた頃、エースがフェイントドリブルのコスト15じゃさすがにキツいよなー、と思ってエナボ使ってセカンドチャンスガチャにトライしたところ、出てきたのがコスト31のスピドリ(スピスタ?)ストライカー。
まあCFだし、すぐに上位互換出るだろうなーっと思って・・・
・・・。
・・・未だに出ねえぞゴラァ!!
それでもまあ、352BD全盛期に、541のトップにスピドリストライカー置いて総ステ2万数千上まわる完全体バッジョ持ち相手にジャイキリ三連発してSプレGP1500位に入ったのは良い思い出。再現ムリ。
総ステ7万台かつスタメンBスキルだらけのヒドい戦力だったけど、あの当時はCFもさることながら、コスト28かつ未育成の癖に、不具合としか思えないレベルで活躍する怪物RSBがいたからなー、+を振れば振るほど慢心して地平線ドリブル&神風ボールロストするようになっていったっけ・・・。
その後フィニッシュ特化型のCFなら手に入ったから、1トップ以外も選択できるようになったけど、我が家のスピドリストライカーの球離れが悪すぎるので、横並び2トップや3トップにするとサイドネットへの枠外シュート連発マシーンと化してしまう。
つまり、スピドリストライカーを活かすなら、縦並び2トップの442D一択になる。
連携システム導入前にPLGPで60、120位、鳳凰杯に入った定番のメンバーから、アンポンタンLSBをチェイス&クロスの普通の選手に軽量化した上で、改めて451BDに挑戦してみる。今度はどうだろうか?
442D
鉄壁の布陣、華麗なるホットライン
相手とのステ差は9千
5-6
6-5
4-7
4-3
4-2
4-3
3-4
2-7
4-4
5-6
4勝5敗1分
DMFに偽ピルロを使ってたり、連携の恩恵が少な過ぎることもあってか、やはり守備は弱い。
541同様、以前のような理不尽な強さは感じられなくなりつつあると感じる。連携導入後、鳳凰杯復帰どころか降格争いする体たらくだもんなー、むしろこっちのが正常なんだろうけど。
うーん、見ててやはり一番気持ちいいのはこのフォメなんだけどなー、この期に及んで594ですらない超型落ちの低コストスピドリストライカーが、最新CLSチアゴシウバとかのDF陣を根こそぎ理不尽ドリブルでぶっちぎってラストパスやシュートを決めるのは爽快極まりない。
連携で強化されたにも関わらず、スピドリストライカーの評価が未だ低いのは・・・AIや相手によっては、スピドリで抜いた後カバーに入った二人目以降に引っかかるから、なのだろうけど。442D自体使っている人がほとんどいないし、使う人を選ぶのかも。
DMFやCBをより守備的な新シーズン選手に変えれば、また違ってくるかもしれないけど、ウチのチームの場合、とにかく連携が噛み合わないのが悩むところ。総ステ8万台だしなぁ・・・
