連携の効果あるよ、やっぱり。

かつては2万以上も総ステ上の超強豪相手に理不尽ジャイキリ連発しまくり、修羅の国Sプレで延々しぶとく生き残り続けてきた我がチームも、ジャイキリ全然できなくってきてさすがに危なくなってきた。

今や使わざる者人に非ずと言わんばかりのカウンターフォメ相手に、無印442Dや541ではもはやダメなのか。


ということで
先人によれば、
☆343A、361→★イタリア352BD
☆343B、343A→★ドイツ451BD
とのこと。

あと
ブラジル532→ドイツ451BD
スイーパー433→イタリア352B
ってのもどっかで見た(うろ覚え)。

でも343(特にB)ってカウンターフォメ相手に限らず昔から王道フォメだよね。

フレマでも苦手だし。

RWGはろくなのいないからウチではダメだし。



察するに、343が強い原因は

①ワサコレ特有のサイドバックの地平線ドリブル・守備放棄が無い

②ワサコレ特有の横並び2トップによる確度のある枠外シュートが少ない

これは451BDの強さの理由とも(たぶん)共通する。

また3トップだと、
3、サイドの深い位置から突破して決定的なチャンスを作れる

じゃあ361は?というと、相手守備陣との間合いによっては、SMFが低い位置からスピドリで突破した後、カバーに入ってきた二人目に引っかかってしまう可能性がある。

いわゆる待ち系のCBが重宝がられるのって、今まで良くわからなかったけど、スピドリで2人まとめてごぼう抜きにされにくいからなんじゃないかな?

スピドリ持ちRMFはやっぱりろくなのいないので、ウチでは機能しない・・・と思ってたけど。

・・・いっそ両サイドにチェイス持ちを入れ、3バック+2ボランチ+2ウイングバックの7人でガッチガチに固めてみる。

OMFにスルーパス&連携要員とミドル要員をそれぞれ入れて、CFにフィニッシュ特化型を置き、擬似的なカウンターフォメ5221の出来上がり。

スピドリ持ちのLMFとCFの二大エースを泣く泣く外した割には・・・おお、結構良い感じかも、パスワークでしかボール運べないから、かえって中盤6人なのが生きる。

ついでにウチのLWBはAI的にB・A・C・Aなので、ウェールズ361ARLV3にして左サイドを守備専に・・・それでもやっぱり相手GKにキャッチされるまでドリブルしちゃうみたいけど・・・。



ドリブルしか選択肢無いんかい。



LMFだけでもスピドリタイプに戻した方が良いのかもしれない。

・・・ワサコレって、地平線スピードドリブルからの必殺ミドルシュートでDFとGKが薙ぎ倒されるっていうまんまキャプ唾の世界だよね・・・ガチャの絞りとかよりよっぽどそっちのが腹だたしい。ジャイキリできるのが楽しみだったのに。こんなワサコレはイヤだ。