こんにちは
4児のママ
宮城県大崎市すごろくノート術インストラクター
アドラー心理学ELMリーダーのCHIKAです
ご訪問頂きありがとうございます😊
今日は昨日の続き
すごろくノート術でインナーチャイルドに出会った話
ネガティブになっても
何も考えることなく上げてた私
すごろくノートでは
「はー」
↓
「よーし」「頑張ろう」ばっかり
すごろくノート術マスター講座の際に
考案者の麻衣子さんに聞いたんです
無理に上げてしまう…と
麻衣子さんから
無理に上げないでみよう
良い子ちゃんにならないで
ネガティブも出しきろう!
スッキリするまで書こう!
とのアドバイスを頂きました
でも、私書けなかったんです
書きたいけど…
ゆっくり書く時間がないって
自分の本音に気付くことを避けていました
でも
書くきっかけが出来たんです
それがこれ
長男、次男が
何故か片栗粉を出してぶちまけた(^^;;
イラっときて
あっ!と思いLINEすごろく
その時に
「腹立つー」から始まり
↓
「私子どもの時、こんなことしなかったし!」
↓
「良い子じゃないとダメだったし」
↓
「ただお母さんにいて欲しかっただけだった」
「お母さんに優しくして欲しかった」
こんな気持ちが自然と出てきて泣いてた
そして
ありのままに動けてる我が子を
羨ましく感じてたことに気づきました
この続きはまた今度書きたいと思います
本日もお読み下さりありがとうございました😊

