朝、起きて
顔を洗って
メイクをする。
鏡にうつる
素っぴんのわたし。
そのわたしをみて
「わたしってかわいい~🎵
」って
ウキっ
てなる
わたしって
これ、どうしたんだ‼?
あまりにも
自然に
そんな感じなので
意識してなかったんだけど
20代、30代の
今よりももっと
スベスベつやつや
だったはずの
わたしには
全くなかった感覚。
あそこが気に入らない。
ここがダメだ。
あぁ、なんでわたしは
こんななんだろう?って
ナンクセばかりつけていた。
一般的に言う美の要素は
若かりし頃のわたしには
及ばないはずなのにね。
ただ、
あのころとの大きな違いは
「自己肯定感」
色々「きにくわねぇ」ところもあるけれど
「まぁ。よし!」
ってのがベースにある。
無駄に自分をイジメなくなった。
これ、大きい。
もうひとつ、思い当たることがある。
それが、フェイスリフト。
それも
受けるほうじゃなくて、する方としての変化。
フェイスリフトのエネルギーの
触媒、通路として
はたらくわたしにも
体験を共有するものとして
フェイスリフトの作用(恩恵)があることは
自然なこと。
(モチロン!うけとるひとが主役なんだけどね)
そして、フェイスリフト後の
その方の
変化を見せてもらっている。
これも大きいのじゃないかな。
なぜって
目の前の人の
もともとの美しさが
(古い着ぐるみを脱いだように)
ふわっと現れ出て
つやつやぴかぴか
輝いている。
それをみているわたしに
何も起こらないはずはない。
おそらく・・・
わたしにとっての
自己否定は「人間ぎらい」からだったので
(自分のカラダとか、めっちゃイヤ~ダサイ~って小さいころから思ってた)
こうして
お人存在の美しさを
目を見張るように
見せてもらうってことは
わたしの
心の闇に
光を投げ掛ける![]()
ことでも
あるのですね。
わたしの「人間観」に
光がどんどんあたっている。
のかも?
それが
わたしが
わたしの姿を
鏡にうつしたときに
自分の姿に
光を見いだす
のに
つながっているのかと。
(人は鏡だからねぇ)
フェイスリフトは
アメリカからやってきたツールだけど
起こることは
ほんらいは神であるわたしたちが
鏡に向きあったとき
「か が み」 の間の「が=我」を
取り除いたときに「か み=神」になる
ということと共通している。
フェイスリフトは
本来の「わたし」で
いなくさせているものの
祓えであり
本来の(魂の)わたしを
顕現する
岩戸開き
みたいなはたらきをしてくれる。
だから、鏡に自分をうつしたとき
うき♪ってなるのは
そういうことが起こっているのかもしれない。
☆。・:*:・゜'
フェイスリフトを
シェアするほどに
わたしにも
祓えと開きが
起こっているのは
自然なことなんだね。
目の前の人にある
美を見ることが
魂のご馳走なのだと
おもう。

フェイスリフトモニター枠
のこりすくなくなっています。
コチラは詳細です。
ぜひぜひ♪いまのうちに
いちどは体験してみてね!
エネルギーワークって
プライスレスなのよ∞~~~![]()