慎吾ちゃん(と私は呼ばせてもらっています。)の話を聴いていると、親が良かれと思って子どもにしていることが、いかに空回りかがよくわかります。
それよりも、やるべきことがある、かける言葉がある…
なりたい場面をイメージしながらの感情で覚えるメイクもしてもらった美弥ちゃんは、すごくシアワセそう。










慎吾ちやんの講演。何を期待していたか、、、
自分に自信を持って仕事をされてる方の一人として、育ってきた環境に興味があった。
気づき、、、
学習障害とは、個性なんだと感じた。そして、学習障害があってもなくても、親が子供を愛し、思う気持ちは良いか悪いかは別にして、皆、同じだと気づいた。
得たもの、、、
親とは、我が子をとても愛していて、ただその愛情表現が、人それぞれなんだと思います。そして、子どもにも個性があるから、絶対的な正解はないけれど、先ずは、特に母親自身が毎日をワクワクして、楽しいと思える生き方をしている事が、いかに大切かを学びました。その姿を感じているだけでも、きっと子どもは幸せ🍀だという事を改めて学びました。
一番印象に残った事、、、
誰のせいにもしない生き方がしたかったと、おっしゃってましたが、それは、私自身がハッとしました。結局、選択の連続の人生。そして、その選択は私がしている。
私自身が先ず、誰のせいにもしない生き方をして行く‼と決心しました。そして、大きくなった子ども達も、その姿をみて、そうなると思います。
聞いた後の気持ち、、、
楽しかったです。
個別感を大切にしていきたいと感じました。
慎吾ちやんの感想、、、
学習障害はあったものの、恵まれた環境で育たれて、ある意味羨ましかったです。
そして、沢山の経験や出会いを力にもして、生かしてきているだなあと、感じました。
メイクをして頂いている顔は、流石、講演の柔らかい顔でなく、真剣で、プロを感じ、私の心で感じる一面を引き出してもらえた気がします。幸せ🍀でした。
帰宅後、夫がいたので、写真を撮ってもらいました。普段は、面倒くさがるのに、サッと立って、光の調節なんかして、3枚も!
言葉にはしてくれなかったけど…きっと、違うなって、思ってくれたと感じました。
残席1名です。



