食べ物を投げてしまった | がんばらない暮らしの裏側 〜50代からの“ちょっと逆”視点〜

がんばらない暮らしの裏側 〜50代からの“ちょっと逆”視点〜

50代からの暮らしに、ちょっとした“逆視点”を。
元お客様相談室の経験と管理栄養士の知識を活かし、日々の生活に気づきと潤いをお届けします。
がんばりすぎない日常の中で見つけた、小さな発見や工夫を綴っています。
心と体にやさしい暮らしを、一緒に楽しみませんか?

本日二つ目のブログ。


 名古屋日帰りに疲れてます(^_^;)

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名古屋の街をパンプスで歩きすぎました。

 
心屋リセットカウンセラー 菜菜です。


さて、夕べは帰り着いて、

連れ合いにお土産話しを、、、

なんてことは、

出来ませんでした(^_^;)


帰ってすぐに、

マンションの騒音で困った話を、

連れ合いに聞かされました。

※この騒音は前からで、
 私はあまり気にしてないのだが、、、。


ご機嫌が悪いってやつです。

けれどこれは、

私のせいではないし、

機嫌は連れ合いのもの。


私にはどうしようもありません。 

基本、話は聞きますが、ほうってあります。

私は話しを聞きながら、

名古屋土産をテーブルに。

お土産は ういろう と 赤福。

ういろう はリクエスト。


そしたらさ、

ういろう  の表示見てさ、

食べない!

だって。


しまった!

連れ合いは添加物にうるさいのに、

表示を見ないでお土産を買ってしまったのだ。


いつもは見るけど、

今回は忘れてた。


多くは使われてはないタイプだが、

気に入らないらしい。


そしたらなんかね、

せっかく買ってきたのに、

ありがとうもなく、

食べない、だとー!


自分の話ばっかりで、

こっちの話も聞いてくれないのに!


ういろう はあなたが食べていって言ったのに!


って、

私の気持ちが爆発



思わず 


文句ばっかり!

買ってきてって言ったじゃん!

なにさ!

と言ってから、


私は、

ういろう 

赤福

どちらも目の前の、

ファンヒーターに投げてしまった。


包装のままですが。

あ、ヒーターは無事です。

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角が潰れた  ういろう。 

「食べ物を投げる」


私には食べ物は粗末にしてはいけないという

マイルールがありますので、

投げるなんてありえない。

みかん  くらいはあるけど、、、。


そうそう食べ物は投げません。

なので自分にビックリ。


感情をだす。

投げるも一つの方法だよね。

ちょっと自分が面白かった。


連れ合いもちょっとびっくりしたみたいですが、

それ以降、あまりしゃべらず二人は休みました。



悶々と、

「お前、わかれー」

って念を送ってもわかりにくいですが、


手法はどうあれ、

「今私は怒っている」

これ、ちゃんと伝えると、

相手もわかるみたいです。


今朝はふたり、通常営業?です。

そして昼前に赤福が開けられてました。

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みごとに潰れたのを、

連れ合いは食べてました( ´艸`)